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津軽保健生活協同組合 健生クリニック (青森県弘前市)
夏に、手足口病から肺炎をおこして紹介入院となりました。
かかりつけのクリニックからの紹介となり、待ち時間もほとんどなく診察、検査、入院となりました。
医師はとても丁寧な説明で、入院中も医師が毎日数名ほどで回診にきて下さりました。
看護師も小児を相手にするにふさわしい明るく優しい方ばかりでした。
一番助かったのは、付き添いの私の分の食事も出したくれたことです。もちろん自費になりますが、子供の食事とともに出していただけるので、良かったです。
子供が入院中の時、売店などに行くにも一苦労なので本当に助かりました。
また、シャワー室も、付き添いの私に使わせて下さり、ありがたかったです。
このようなサービスは他院にはなく、また入院する際はこちらの病院が良いなと思います。
| 待ち時間: 1時間〜2時間 入院 | 薬: - |
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いわむらクリニック泌尿器科・内科 (青森県弘前市)
12月に娘(18歳)が高熱で受診。処方された薬で熱が下がらず3日後に再診。レントゲンを撮り軽い肺炎と診断される。 その日から金曜、土曜、月曜日と点滴投与するも良くならず。夜眠れない程の咳と最後は40度の熱。
ここで大きい病院への紹介を検討となるのですが、主人には「国立病院を紹介する。入院するかどうかは紹介先の先生が決める」と言われる。 そして次の日、私(母親)には「健生病院を紹介する。紹介するってことは即、入院だよ!」と。この時点で話がコロコロ変わりすぎだと思いました。
1番驚いたのは4日前と今のレントゲンの取り違え。2つのレントゲン写真を見比べ、腕組みしながら「少し良くなってない?うん、良くなってる…あれ?逆だわ、逆!!」といった具合。 こんな初歩的な間違いをする先生がいるのかと唖然。逆だったという事は、3回の点滴投与して尚、悪くなってるということです。
紹介状を手にその足で健生病院へ。点滴投与の薬が合っていない可能性があると言われる。 適正な点滴投与を2、3日した上で様子見をして、入院が必要か考えましょうと。
結果、点滴投与1日めから熱が下がり、その後1度も上がることなく3日目には高すぎた肺の炎症の数値?が通常に落ち着きました。 9日間も38度~40度の熱で苦しんだ娘が、健生病院に3日通院しただけで良くなって本当にホッとし、感謝の思いでいっぱいでした。
いわむら先生は、子供の長く続く高熱を心配し大きい病院を紹介して欲しいと思った親に対して「肺炎ってそういうもんだから…」と言ったんです。 軽い肺炎(いわむら先生の診断)なのに心配し過ぎと言われてるようで不快でした。
看護師さんにつきましては皆さんとても親切、丁寧で気持ちの良い対応でした。
| 待ち時間: 15分〜30分 その他 | 薬: - |
| 診療内容: 全身症状 | 診療・治療法: - |
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医療法人社団 豊仁会 八戸城北病院 (青森県八戸市)
祖母が脳梗塞で倒れた時と、死ぬ前の二回入院していました。
死ぬ前の時は痰が多く、面会に行った時はいつも痰で苦しそうにしていました。
面会の時に見回りのナースさんが、痰が絡んでいても吸引しないで挨拶だけして部屋を出ようとしたのを、私が頼んで吸引してもらった事も少なくありません。
唇も口の中もガサガサで、口腔ケアもあまりやってるようには見えませんでした。
死ぬ直前には熱が下がらず汗が酷かったので、ナースさんに着替えをお願いしたら、汗が引いてからと言われました。汗でパジャマがぐっしょり濡れて気持ち悪いでしょうに。
しかも死ぬ前日、先生に状態を聞きに行った時には大丈夫と言われ安心していたのに、その翌日に肺炎で亡くなりました。
| 待ち時間: - 入院 | 薬: - |
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- エリア
- 青森県
- 病気
- 肺炎
