全国の胆管がんの口コミ(12件)
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杉並オリーブホームケアクリニック (東京都杉並区)
父親の診察に訪問診療に来ていただいております。
胆管がんの父が、これからどうなっていくのか、という心の苦痛に関しても、先生は家族にも本人にも、しっかり今後起きうる症状や期間について丁寧に説明してくれて、そしてその対応策、治療、療養においてのおすすめを説明していただき、父の精神的な苦痛の軽減、身体的な疼痛による苦しみの軽減をしていただけたので、最後まで家族としても経過を受け入れることができて、満足のいく看取りをすることができました。説明を尽くしてくれる先生のおかげで、家族、本人としても最後の迎えができ、父が往生できたので大変ありがたく思っております。
他の友人や自分が同じような状況になった時にまたお願いしたいクリニックと先生でした。
ありがとうございました。
| 待ち時間: 3分〜5分 その他 | 薬: オキシコンチン錠10mg、スインプロイク錠0.2mg、ツムラ酸棗仁湯エキス顆粒(医療用)、オキノーム散2.5mg、ウルソデオキシコール酸50mg錠、丸山ワクチン |
| 料金: 21,000円 | |
9人中8人が、この口コミが参考になったと投票しています。
千葉県がんセンター (千葉県千葉市中央区)
14人中10人が、この口コミが参考になったと投票しています。
日本医科大学武蔵小杉病院 (神奈川県川崎市中原区)
武蔵小杉の駅から歩いて4分くらいのところにある総合病院です。今回近所の病院からの紹介で、主人が受診しました。緊急性があるとの事もありましたが予約が入っている間にどんどん割り込みさせていただき検査入院、そして手術まであっという間でした。手術の前の説明も執刀する先生から直接詳しく聞く事が出来たので安心してお願い出来ました。手術後ICUには部長先生もいらしてくださり優しい言葉をかけてもらいました。どの看護師さんも親切で感じが良かったです。
| 待ち時間: 30分〜1時間 入院 | 薬: - |
| 料金: 700,000円 | |
2人中2人が、この口コミが参考になったと投票しています。
地方独立行政法人山梨県立病院機構山梨県立中央病院 (山梨県甲府市)
父が末期癌で緊急入院し、2か月で亡くなりました。
担当医は若い医師でしたが、イケメンで優しく、父は「カッコいいな。」と毎回感動!
昔のドクターのイメージは、髪ボサボサの不潔なおじさんですが、最近のドクターは違いますね。
白衣を着なくなったのもあるかも。白衣はその下のダサい私服が見えてしまうけど、今のユニホームはとても良いです。
ただ、担当医と担当看護師が決まると、それ以外の人に廊下で何かをたずねても、「私は担当ではないので」オーラがすごく冷たい。
担当制度に疑問あり。
| 待ち時間: 15分〜30分 入院 | 薬: - |
17人中13人が、この口コミが参考になったと投票しています。
奈良県立医科大学附属病院 (奈良県橿原市)
私は平成23年1月に肝内胆管がんの告知を受け、同年5月25日に肝左葉切除、リンパ節部切除施行
をおこないました。じかんは5時間と手術としては妥当な時間でした。でも3日後から体調が悪く発熱
と少しですが黄疸数値も出ました。 主従医の説明では合併症の胆汁もれを発症しているとのこと。
すぐPTCDの手術、これが人生で経験したこともない痛みそれにより精神的な落ち込むと食事制限もあり体重の激減状態でした。その時一番身近な人は看護師でありました。わたしは54歳になるまでおおきな病気もかからず知識もないことが返って不安でありました。看護師さんの笑顔と受け答えが私の不安要素を少しづつ少しづつ和らげていいてくれました。しかしドレナージのチューブに痛みは正直いたいです。4年経過した現在もまだチューブが入っています。それも2本も当然痛みも2倍です
でもわたしは希望を捨てていません「希望在中」です。まだ治療中ですがよろしくお願いします。
| 待ち時間: 1時間〜2時間 通院 | 薬: ウルソニン錠25mg |
3人中3人が、この口コミが参考になったと投票しています。
横須賀市立総合医療センター (神奈川県横須賀市)
新しくできた病院ですが、混んでいるので全体的に時間もかかるし、対応もイマイチです。
うわまち病院からの感じの良い看護師さんたちはいますが……。
高齢の母は病院を信じて、入退院治療を頑張りましたが、危篤状態になり「今夜が危険」と言われたにも関わらず、22時に家族全員帰らされて、電話が来た時には亡くなっていました。
対応も悪く、家族が帰った後、どうだったかは誰も知りません。
設備も医師も良いと聞いていましたが、患者が多いゆえに、こういう例もあると思います。
| 待ち時間: - 入院 | 薬: - |
| 診療内容: 消化器 | 診療・治療法: - |
14人中13人が、この口コミが参考になったと投票しています。
愛媛医療生活協同組合愛媛生協病院 (愛媛県松山市)
身内の者が夜震えがきてこちらへ救急車で運ばれました。
その前に何度か兆候があり、他の病院にも救急で行っていたのですが、結局こちらで胆嚢に膿が溜まっているということで、入院(何度か)していました。
胆嚢の膿を取ってもらっていたものの、ある時他から先生が来てその方に診てもらったらすぐに大きな病院で検査してもらったほうがいいと言われました。(おそらく胆管がんの恐れがあったのかと思います。)
元々他にも病気(癌:完治)持ちだったため、市内の大きな病院が掛り付けでお世話になっていた先生もいたので、そちらで診ていただいたところ、半年の命と(親しかった先生から)言われました。その外科の先生が即入院してくださいといわれました。
手術は別の先生だったのですが、結局胆管癌・膵臓癌摘出で手術は無事成功、現在は元気で健在しております。
一方では胆嚢に膿がが溜まっている、一方では癌という結果がすぐに出て、どうなんでしょうかね、生きるか死ぬかの病気を判らないというのは、ゆるされないのではないでしょうか?
| 待ち時間: 30分〜1時間 入院 | 薬: - |
18人中18人が、この口コミが参考になったと投票しています。
日本赤十字社栃木県支部足利赤十字病院 (栃木県足利市)
胆管の病気で通院しているのだが、定期的にステントを入れ替える必要になり1回目は無事成功でしたが、2回目(3か月後)に実施したところ、数日たってから非常に体調わるくなり、もうダメか…というほど、しばらく我慢したが本当に危険を感じ救急車を呼びました。結果てきに前回と違うメーカーのステントを使ったのが体に合わなかったのかな、みたいな医師の説明、現状は大分体調回復しましたが、なんで違うのを使用したのか、その説明もなく無責任です、現在しばらく入院で入院しているが担当の先生も代わってしまいコミュニケーションも取りずらい、家族の者が先生と話たいと看護師にお願いしたところ、今日はいないので明日電話します、と対応してくれたが、翌日いつまでたっても電話はこない、前の担当の先生は小まめに連絡くれたのに。
| 待ち時間: - 入院 | 薬: - |
| 診療内容: 消化器 | 診療・治療法: - |
18人中16人が、この口コミが参考になったと投票しています。
学校法人国際医療福祉大学三田病院 (東京都港区)
僕が取りたくて取った患者じゃないんで
余命あと1ヶ月位だし
そんなこと言う医者もおるんだとw
でも確かに手の施しようはなく、緊急処置も適切でした。
少しお別れの時間が持てた。そこは感謝。
伝え方で人の評価は変わるものです。
どうせちゃんと処置してくれるなら、偽悪ぶらないで家族の気持ちに寄り添った対応をして欲しいです。
割り切った考え方も、もう少し生きて欲しい気持ちに折り合いをつけるには必要で良かったと思う。
でも言い方!w
先生の言葉を母に伝えたら、ガックリきて寝込んでます。
| 待ち時間: - 入院 | 薬: - |
| 料金: 60,000円 ※緊急処置の後、一泊60000円強の個室へ | |
125人中114人が、この口コミが参考になったと投票しています。
東京女子医科大学病院 (東京都新宿区)
婦人科に通っていたところ、画像診断で別の腫瘍が肝臓付近に見えたので、消化器内科に検査入院しました。
入院後内視鏡の検査をして、この時に麻酔が効かずにひどく苦しい思いをしました。それをナースに伝えたところ「緊張していたんですかね」とだけ言われ、まず第一に疑問に思いました。
二日後、朝10時過ぎに内視鏡で胆管にステントを入れる処置を行いました。腹痛や発熱があるかもとは聞いていたものの、1時間弱の処置後、麻酔でフラフラになりながらも腹痛が酷かったため、ナースに「お腹が痛いです」と何度も伝えました。
それなのにナースは「トイレに行くときは呼んでください(なぜか笑顔)」としか言わず、腹痛に対する痛み止めの処置も、医者に伝えることもしてくれませんでした。ただ、ルーティンは守る主義なのか血液の採取だけは時間通りにやっていきました。
3時間後くらいに研修医のような人も来ましたが、腹痛を訴えてもお腹を触るだけで、「主治医が来るのを待ってください」と言うのみでした。
結局主治医が来たのは5時間後の4時半ごろでした。血液検査の結果、膵臓が炎症を起こしているので、腹痛がするはず、抗生物質の点滴をします、と言われました。
そこでこちらも頭に来て、術後腹痛はずっと続いており、何度も伝えた。5時間も一人で耐え続けさせて、なぜ何もしてくれなかったのか、忙しいとはいえ、術後の様子を見に来るのに時間がかかりすぎだ、と伝えました。そのうちに痛いやら悲しいやらで涙が出てきました。
忙しかった、腹痛のことをナースが伝達をしていなかった、と医者は言い訳を言っていましたが、他の科に入院した時にはこんな風に痛みを訴えても、放置、また言い訳を理由に対応されたことはなかったのでひどくショックでした。
今回はたまたま悪い医者、ナースに当たったのもしれませんが、不信感は非常に強く残りました。
個人的にあんまり信用は出来るとは言えません。
| 待ち時間: 30分〜1時間 入院 | 薬: - |
87人中84人が、この口コミが参考になったと投票しています。
学校法人日本大学 日本大学医学部附属板橋病院 (東京都板橋区)
父が胆管がんと診断され、名医がいるという事で紹介状を書いていただきこちらに転院して手術をしてもらいました。執刀医がその方と思いきや手術が始まり少し顔を出しただけでいなくなってしまいました。胆管のみならず周りをごっそり胃の半分までも切除されました。再発率が低いというのもこういう事なんだと思いました。術後は縫ったところから胆汁が漏れ、また開腹して縫い直す始末。結果入院期間も延び退院してからもしばらく寝たきりになりました。先生方は付き添いの家族が廊下で挨拶しても例外なく完全無視します。質問をしてもぞんざいな対応でものすごく感じが悪いです。大学の付属病院でもこれほど悪印象な所は初めてです。4年経った今もそこが痛むらしく本人は日大で手術したことを大変後悔しています。
| 待ち時間: 1時間〜2時間 入院 | 薬: - |
19人中17人が、この口コミが参考になったと投票しています。
医療法人社団中嶋内科クリニック (千葉県八千代市)
母に持病があり、こちらの病院にずっと通院していたんですが、食欲不振などの体調不良を訴えたら「それは東日本大震災のストレスのせいでしょう」と言われました。腰も痛くて整骨院に通っていましたがなかなか良くならず通っていたら、だんだん家事が出来ないほど辛くなり一日中横になっていました。
2011年の10月頃、院長先生から日曜日の夕方に電話がかかってきて「肝臓に異常があるので明日、紹介状を持って総合病院に至急行って下さい」と電話がありました。実際、母の眼や手の平に黄疸が出ていました。
慌てて総合病院に行ったところ、消化器科の先生に私だけ呼び出され「胆管がんで余命3ヶ月です。」言われ大泣きしました。
その後、抗がん剤治療も虚しく、80日間で母は他界してしまいました。
遺品の片付けで、後で通院していた時の血液検査の結果が見つかり、3ヶ月異常が出ていたようです。
今は院長先生の息子さんも診察をしているそうですが、自分の身は自分で護らないといけないと思いました。
| 待ち時間: 10分〜15分 通院 | 薬: - |
| 料金: - ※料金を忘れてしまったので、空欄にしています。 | |
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