茨城県の腰椎椎間板ヘルニアの口コミ(5件)
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背骨の骨と骨の間でクッションの役割を果たす「椎間板」のうち、腰(腰椎:ようつい)の椎間板の中にあるゲル状の髄核が神経を圧迫することにより、片側の足に強い痛み・しびれなどが現れる。20~40代の男性に多くみられ、加齢や腰に負担を掛ける動作、喫煙、遺伝などが発症要因となる。くしゃみ・咳で痛みが増す傾向がある。臨床症状・レントゲン・MRI検査などから診断。安静・薬物療法・ブロック注射など保存治療を基本と… 【続きを読む】
39人中28人が、この口コミが参考になったと投票しています。
社会医療法人社団同樹会結城病院 (茨城県結城市)
総合病院ですが、もともと整形外科が有名な病院です。
院長が整形外科のドクターです。
仕事で腰を痛め、こちらの評判をきき受診しました。MRIの結果は、椎間板ヘルニア。動けなかったのでしばらく入院することになりました。
幸運にもしばらくの安静で、症状がおさまりました。
整形外科病棟でしたが、リハビリも熱心で昼間はほとんど患者さんがいません。みなさんリハビリ室にいっているようです。リハビリの先生もたくさんいらっしゃいます。歩けるようになったので、リハビリ室の見学にも行きましたが広くてたくさんの設備がありました。若い方からお年寄りまで一生懸命でした。
看護師さんは、みなさん元気です。生活指導なども丁寧にしてくださいました。
今は元気で仕事に復帰できています。
| 待ち時間: 3分未満 入院 | 薬: - |
10人中7人が、この口コミが参考になったと投票しています。
公益社団法人地域医療振興協会石岡第一病院 (茨城県石岡市)
私は、毎週金曜日整形外科の
福田drに通院しています。
患者一人一人をしっかりみてくれており
少しの変化にも、よく気づいてくれる先生です。
また、1人の患者の話をしっかり聞いて
診察に時間をかけて対応してくれる為
患者からすると、不安なことや聞きたいことが
とても聴きやすいです。
また、事務のスタッフのかたは事務書類などの不明な点を
丁寧に教えてくれます。
それだけではなく、書類をいつ申請した方がよいか
そこまで教えてくれます。
売店のスタッフの方も明るく気さくな方で
通院時には、必ずよるのが習慣です。
| 待ち時間: 15分〜30分 通院 | 薬: タケキャブ錠10mg 、リリカカプセル75mg、トラマールOD錠25mg、リマプロストアルファデクス錠5μg「サワイ」、ロキソニン錠60mg、ツムラ五苓散エキス顆粒(医療用) |
| 料金: 590円 ※薬代 3500円程度 | |
15人中13人が、この口コミが参考になったと投票しています。
医療法人社団ひまわり会 あかつか慶友メディカルクリニック (茨城県水戸市)
腰から足の痛みと痺れで受診しました。
若い男性医師に診ていただきました。まず、レントゲンを撮り、足の触診と観察でヘルニアだろうとの診断でした。
確定診断のために総合病院でのMRIをすすめられましたが、閉所恐怖症のためMRIは断りました。ヘルニアが悪化した時の注意点と処方される薬の説明を丁寧にして下さいました。
病院はまだ新しいのでとても綺麗です。子供を連れていくと水槽のクラゲに夢中です。
受付の方も親切で、質問すると丁寧に答えてくれます。
二階にリハビリ室があり、予約が取れます。
駐車場も広く、隣に薬局があるので便利です。
| 待ち時間: 15分〜30分 通院 | 薬: ロキソニン錠60mg、エンピナース・P錠18000、アンタゴスチンカプセル50mg、リリカカプセル25mg |
| 料金: 3,500円 | |
5人中5人が、この口コミが参考になったと投票しています。
医療法人社団常仁会牛久愛和総合病院 (茨城県牛久市)
事故で腰を打撲して、腰を抜かし救急車で搬送されました。
先生方はとても親切で、的確な処置をしてくださいました。
ただ、大きな病院なので、次の日の診察などにも待ち時間がものすごく
待たされた感があります。
救急病院の場合、重傷者がきたらそれは致し方ないですね。
病院内は一回の中央にコンビニとカフェテリアがあり、おしゃれな感じで、
食べ物も充実していました。
ただ、整形外科の受付の方々は、すこし感じが悪かったです。
会計の方々はとても親切に、丁寧に教えていただけました。
| 待ち時間: 30分〜1時間 通院 | 薬: - |
24人中23人が、この口コミが参考になったと投票しています。
社会福祉法人 白十字会白十字総合病院 (茨城県神栖市)
股関節の激痛でどうにもならなくなり、緊急搬送されました。
外来で簡単な問診の後、「大抵の人はコレで治るから」と坐薬。全くもって痛みは軽減されませでしたが。
「入院できる?」との言葉に点滴か何か、痛みを止める治療をしてもらえることを期待して入院しましたが、8日間、効かない薬を処方されるだけで、他の薬を模索することもなく転院になりました。
線維筋痛症の鎮痛剤として使用したことがありましたが、私には効かず、副反応があった程なのでDr.に伝えたら「線維筋痛症でリリカなんか使わないよ」と鼻で笑われました。実際にリリカで線維筋痛症の治療をしている友人がいます。私の体質には合わなかっただけなんです。患者の声には耳を傾けません。線維筋痛症は研究途上の難病ですが、リリカは多く使われています。
リリカは効かない、と申告しても処方はずっとリリカ。結局服薬では好転しないので入院1週間目にブロック注射をしましたが、「入らない」「空気が上がってくるなんて」「怖い。これ以上はできない」刺し直しもし、グリグリされる激痛は拷問でしかありませんでした。あまりの激痛に叫び声をあげてしまうほどで複数の看護師に押さえ込まれてまでした処置が途中で匙を投げられて治療には至りませんでした。更には「ウチではできないから転院して」とのこと。
体質に合わない、と言う患者の声を無視してずっと同じ薬を投与。一日中激痛でのたうっていても「一日2回まで」との坐薬も同じもの。3日目くらいにはようやく倍量になりましたが、それでも更に眠剤を併用しないと眠ることができない痛みでした。眠剤を飲んでも激痛で覚醒してしまうので、続けて眠れるのは3~4時間しかありませんでした。
同じ病名を付けたら同じ処置同じ処方をしておけばいいや、のおざなりな治療には怒りを覚えました。
救急搬送されて検査、入院となりましたが、まともな回診も診察もなく、レントゲン撮影、MRI検査もしましたが、その画像を見せていただくことは無く、どこがどう悪いのかははっきりとは聞かされていません。
痛みのある場所も間違ってカルテに書かれていたのでしょうか、毎日観察に来る看護師の質問する痛み場所は間違っていました。重要な持病も紹介状には記載されていませんでした。
午前中に他院に転院して即外来で処置を受けましたが、あれほどの激痛は無く、スムーズにしていただきました。
1週間以上、痛みを取る処置もなくのたうち回らせ、果ては中途半端な処置で匙を投げて転院させる救急病院、て何の意味があるのでしょうか。
また、入院に関する説明はありませんでした。
転院が決まってから《入院のしおり》ベッドのテーブルに置かれました。
転院も自力で車椅子を回して降り、タクシーを呼びました。看護師はキャリーケースを押してついてくるだけで、介助もありませんでした。
| 待ち時間: - 入院 | 薬: リリカ、ボルタレン |
| 料金: 100,000円 | |
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