北海道の小児外科の口コミ(8件)
- エリア
- 北海道
- 診療科目
- 小児外科
4人中2人が、この口コミが参考になったと投票しています。
天使病院 (北海道札幌市東区)
赤ちゃんの頃から1ヶ月おきに発熱し、原因がわからなかったので非常に不安な日々を過ごしていました。高熱が続き、血液の炎症反応が強かった為に近くの小児科からこちらを紹介され入院となりました。医師は20代の可愛らしい女医さんで失礼ながら大丈夫かな、と思いましたが現役の医師でもあまり認知されていないというPFAPAという病名をズバリ言ってくださり、そうだとははっきりしないが扁桃腺切除すると劇的によくなることが多いがどうしますか?というお話をしてくださいました。なやみましたが手術に踏み切り、結果それ以来頻回すぎた発熱がぱったりと止まり今では滅多に熱を出さない超健康体になっています。本当に医師には感謝してちます。入院中もとにかく看護師さんが優しい方ばかりで安心して過ごすことができました。何度か子どもの入院に付き添いましたが、天使病院が一番だと思います。
| 待ち時間: 30分〜1時間 入院 | 薬: - |
5人中5人が、この口コミが参考になったと投票しています。
天使病院 (北海道札幌市東区)
初めての出産で何もわからないときに1ヶ月検診で臍ヘルニアと言われ、ヘルニア?え?大丈夫?とすごく不安になりましたが、小児科から小児外科の先生を紹介してしていただき始めてお話を聞きましたが、とても詳しく説明していただきこちらの不安も汲み取っていただき、これからの治療法のお話し、そんなに心配しなくていい病気だとゆうこと、こちらが納得するまで説明していただき安心してこれからの治療をお任せすることができました。何度か通いさいしょにお話ししていた通りすっかりと良くなり安心しました。
忙しいのか看護婦さんはかなりアッサリした感じですが、安心してお任せできる先生だと思います!
| 待ち時間: 15分〜30分 通院 | 薬: - |
7人中5人が、この口コミが参考になったと投票しています。
KKR札幌医療センター (北海道札幌市豊平区)
当時1歳の娘が突然39℃近い高熱を出しました。咳や鼻水もあったため風邪かと思い、翌日近所の小児科医院に連れていき、インフルエンザ検査をしましたが陰性だったため、抗生物質と風邪薬を処方されて帰宅しました。病院から帰宅した晩も再び39℃近い熱が出て、解熱剤を使用すると下がるものの、薬が切れるころになると再び38℃以上になるということが3日続きました。
3日後、再び同じ小児科医院を受診すると「抗生剤の種類を変えてみます。あと3日様子を見てもまだ熱が下がらないようならまた来て下さい。」と言われました。結局、種類の違う抗生物質を服用しても熱の出方は変わらず、連日の発熱で体力を消耗し食欲も落ちていきました。また気管支のところがゼイゼイしていて苦しそうで、3日後に再度小児科医院を受信すると「こんなに熱が下がらないならば、川崎病の疑いがあるかも知れないので大きい病院を紹介します。すぐ行って下さい。」と言われ、紹介されたのが、KKR医療センターでした。
紹介状を持っていたためか30分程度の待ち時間で優先的に診て下さり、血液検査・レントゲンの後、現段階では炎症反応を表す数値(白血球とCRP)が高く、レントゲン上両気管支のあたりがモヤモヤと白く炎症を起こしていることから急性気管支炎との診断でした。外来で先生が点滴の針を刺してくれ、確定診断と治療目的でそのまま入院となりました。
入院になったのはちょうどお昼頃で、案内された4人部屋には1人しか入っていずあとの2ベッドは空いていました。担当の看護師さんの他、すぐに師長さんが挨拶に着て下さり、少し安心しました。スタッフの方は助手さんも含め感じの良い方ばかりでした。
入院後はすぐに輸液ポンプで水分の点滴が開始され、その他点滴ルートの横から1日3回抗生物質を注射器で入れていました。その他に気管支を広げ、痰を出しやすくする吸入も1日3回ありました。
食事についても栄養士さんが病室を訪問してくれ、完了食で主食を軟飯かおかゆを選べることや、ミルクの説明がありました。まだ起床時と就寝時のみミルクを飲んでいたので、ナースステーションのミルク用冷蔵庫に1日2本ミルクを準備して下さることになりました。名前の札を確認して自分で電子レンジで温めて飲ませました。
ベッドはほぼ大人1人用サイズのベッドですが、4点柵がついており、転落事故防止のために、親がベッドを離れるときは必ず柵を上まで上げるように看護師さんに言われました。ベッドには結局子供と自分が添い寝で休むので、ベッド柵を上げると、出入りが不便なのとかなりの圧迫感でした。
しかも入院時空いていた残り2つのベッドはその日のうちに満床となり、1歳のうちの子供、2歳くらいの男の子2人、小学校4~5年生の男の子1人という感じでした。うちの子供は入院後は幸い熱も下がり、よく眠ってくれたのでそんなに夜間もぐずったりということがなかったのですが、2歳の男の子の内の一人が付き添いが夜間のみパパにチェンジした途端、ぐずってしまい、なかなか泣き止まずに大変そうでした。その内小学生の男の子が泣き声がうるさいとイライラし始めてカーテン越しに舌打ちしたり、ブツブツ文句を言うのが聞こえて、こちらまで胸が苦しくなりました。泣いている子のパパも少し病室の外に連れ出して散歩でもすれば、また違ったのかもしれませんが、点滴もしているためずっと病室で頑張ってあやしていたので気の毒でした。
夜勤の看護師さん、もう少しそういったことを調整して下さればなぁと思ったりしました。
結局、入院後尿検査やRSウイルスの検査もしましたがすべて異常なく、熱も下がってしまったため川崎病も否定されました。そのため当初は1週間くらいと説明されていた入院も2泊3日で退院することができました。
| 待ち時間: 30分〜1時間 入院 | 薬: クラフォラン注射用0.5g、ソルデム3A輸液、ベネトリン吸入液0.5%、アレベール吸入用溶解液0.125%、アスベリン散10%、ムコダインDS50%、ペリアクチン散1%、ホクナリンテープ1mg |
| 料金: 2,096円 ※2泊3日入院中の病衣・食事代を含む | |
9人中7人が、この口コミが参考になったと投票しています。
手稲渓仁会病院 (北海道札幌市手稲区)
子供が先天性心室中隔欠損症で、生まれた時から定期的に病院に通っていましたが、主人の転勤を機にこの病院紹介してもらい、4歳で穴を塞ぐ手術をしました。
穴のおおきさは7ミリで、胸に手を当てるだけで感じる雑音以外特に症状はなかったのですが、将来的に穴が自然に塞がらなければ手術と言われていたのでお願いしました。
人工新肺や輸血が必要になった時のリスクなど、心臓の手術なので、色々説明をうけました。
手術は無事済んで一度手術室から出たのですが、なかなか血が止まらず輸血が必要になり、もしかしたら手術室に戻るかもと言われたのですが、なんとか血も止まり手術は成功しました。
術後は心臓に負担をかけないようにスプーン一杯からの水分補給が可哀想でしたが2週間程で退院でき5年たった今は傷口も綺麗でとても元気です。今は定期検診で1年に1度通ってレントゲン、エコーをしてます。先生もよく説明してくれます。
| 待ち時間: 30分〜1時間 入院 | 薬: - |
| 料金: 60,000円 | |
7人中5人が、この口コミが参考になったと投票しています。
天使病院 (北海道札幌市東区)
0歳の子どもの臍ヘルニアで、かかりつけの小児科からこちらの小児外科がいいよと紹介状を書いてもらい受診しました。先生は若い男性の方で明るい雰囲気でした。看護師さんはベテランの方が多いように見え、皆さんテキパキと仕事されていました。
かなりの出べそだったのですが、月齢が低いこともあって圧迫療法していこうとお話があり、それでも治らなければ手術しようとのことでした。手術のさいの注意点なども最初に説明を受けました。家でも圧迫のやり方を教えていただき結果として手術はせず治りました。信頼できる小児外科です。
| 待ち時間: 10分〜15分 通院 | 薬: - |
30人中20人が、この口コミが参考になったと投票しています。
おく医院 (北海道札幌市中央区)
土曜の午後など探してもどうしてもここしか無く何度かお世話になったが最悪
まず聴診器をやたら粘着質に首の付け根あたりまで当てまくり、服を親がめくっている手が邪魔らしくイラつきながら聴診器で押し退けてくる。
それなら服を脱いで診察か看護師さんに頼むかすればいい
吸入してる後ろから
このままほっといたら死ぬよ、などと暴言。
だから来てんだろ
薬の説明の紙等がないのでお薬手帳の記入を頼むと
お薬手帳書くとお金がかかるからうちは親切で書いてないんだ!今回は書いてやるが次はないから!と逆ギレ。内容も嫌がらせで外国語筆記体。何の薬かわからなくしてある。
常連っぽい人には楽しそうに世間話してた。一見さんお断りなら看板建てとけや
| 待ち時間: 5分〜10分 通院 | 薬: - |
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