京都府の脊柱管狭窄症の口コミ(5件)
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背骨(脊柱:せきちゅう)の背中側に位置する、脊髄神経の通る穴「脊柱管」が加齢などの要因により狭くなり、中の神経が圧迫されることで手や足の痛み・痺れ、歩行障害などの神経症状が現れる。中高年に起こりやすい疾患。腰椎の脊柱管狭窄では長く続けて歩けず、歩いては休むを繰り返す「間欠跛行(かんけつはこう)」が現れる。問診やレントゲン検査のほか、似ている疾患との鑑別のためCT・MRI検査、脊髄造影検査などを行う… 【続きを読む】
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大塚診療所 (京都府京都市右京区)
3年ほど前に引っ越ししてきてからの掛かりつけの医院です。
待合室で待たされる時間も短く、注射の上手い先生です。注射嫌いな私ですが、コロナワクチンの注射を打って頂いた時は、何時、注射針が刺さって何時、終わったのかわからないぐらいです。内科関連の治療薬の他、院内処方なので、整形外科関連の薬剤もお願いして処方して頂いています。血圧測定の他、何時も指先から採血しての血糖測定があります。患者思いの優しい先生です。
| 待ち時間: 3分未満 通院 | 薬: カムシア配合錠LD「あすか」、アムロジピン錠5mg「トーワ」、パルモディア錠、アカルボース錠50mg「日医工」、リマプロストアルファデクス錠5μg「サワイ」、リリカカプセル150mg、トラムセット配合錠 |
| 料金: 6,000円 | |
24人中22人が、この口コミが参考になったと投票しています。
医療法人 清仁会 洛西シミズ病院 (京都府京都市西京区)
1年半両足の痛みに悩まされ最後の砦とペインクリニックの村谷先生におすがりしました。村谷先生が整形外科の矢津先生を紹介して頂き手術にこぎつけました、他の病院では加齢のせいと薬をもらうだけ。何件も。お二人の先生のお陰で生きる希望が出来ました。こんな日が来るなんて。もう諦めて痛みだけでも取って貰おうと行ったペインクリニック?まさかこんな展開になろうとは夢にも思っていませんでした。入院中は毎日二人の先生が様子をみに来てくださいました。忙しいのに必ずです。もう感謝しかありません、心からありがとうございました。
| 待ち時間: 10分〜15分 通院 | 薬: - |
| 料金: 3,000円 | |
13人中12人が、この口コミが参考になったと投票しています。
ふかざわ痛みのクリニック (京都府京都市中京区)
2月中旬、脊柱管狭窄症が悪化して朝起きたら、突然に歩くことも立つことも困難になっていました、土曜日だったのですが、掛かりつけの整形外科に行くか、ブロック注射を打ちに新しい医院を探すか迷っていましたが、ネットで検索すると京都市内で、X線下で透視しながらブロック注射を打っている医院は2軒ありましたが、土曜日に診察している、今回受診した、ふかざわ痛みのクリニックにまず電話しました。今すぐに受付すると予約患者の合間に入れてくれるという事で、1か月前に撮影したMRIのCDと検査所見を持って受診しました。30分ぐらい待ってムンテラの後、手術台の横たわり、麻酔注射のあとブロック注射をを打ち(思っていたような激痛は無く)、30分の安静の間に、血液採取と血圧測定があり、会計、帰宅となりましたが、1回目のブロック注射では症状の改善はありません、1週間後に2回目のブロック注射を打ち、2週間後に3回目のブロック注射を打った後からやっと、少しずつ良くなっていき、最終的には9回打ち、普通に歩けるようになり、一旦終了を私から申し出ました。
| 待ち時間: 5分〜10分 通院 | 薬: - |
| 料金: 5,000円 ※初診時は、約9000円 | |
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菱本整形外科医院 (京都府京都市右京区)
昨年から気になっていた腰の痛みの治療に、1月初めに受診、症状の聞き取りのあと、レントゲン撮影、その後レントゲンを見ながら病状の説明を受けました。レントゲンで見えない部分もあるが、脊柱管狭窄症の状態が悪いので、手術の適応になるような病状ですが、確認のためMRI撮影を勧められ、提携先のクリニックで2日後に撮影して、そのMRIのCDと所見を持って再受診しました。先生の見立ては、直ぐに専門病院に紹介状を書くから受診するように勧められましたが、勤務の事もあり、2年間ほど保存療法でつなぎたいとお願いして、服薬と電気と牽引療法を週2回のペースで受診する事になりました。薬は、必要な薬剤名を教えて頂き、掛かりつけの内科で処方してもらう事になりました。患者の身になってくれる優しい先生です。
| 待ち時間: 3分〜5分 通院 | 薬: - |
| 料金: 450円 ※初診時は5000円程 | |
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公益社団法人京都保健会京都民医連中央病院 (京都府京都市右京区)
ヘルニアと狭窄症で腰椎の手術を受けました。除圧手術で骨を削って除圧する手術で仕事にも直ぐに復帰できると言われました。
受診の時には左の腰の痛みと太腿のしびれが有りました。
手術を受けたとたんに右腰が痛くなり、執刀医(担当医)に何故、右腰が手術前の左腰位痛くなったのか説明をして欲しいと言っても説明は有りませんでした。
師長さんにもお願いしても担当医は説明なく、術後に来ることもあまり有りませんでした。
他の先生に担当を代わってもらい、MRIを撮ってもらったところ、ヘルニアが右側に出てしまい、痛みが出ていると言われました。
痛いと言えば、痛み止めの投与で胃が痛みだし、痛み止めを飲んでも治らない事に気が付きました。
これでは、胃がやられると痛み止めは飲んでも効果が見られなかったので止めました。
ブロック注射を1回受けましたが、効果は有りませんでした。
執刀医の診察にも行き、説明を求めましたが、歳だから。精神の方は?等。。。
ブロック注射もしないと聞き、他のペインクリニックに通うときにも紹介状には全く違う整形外科の名前や初診日も間違っており、誰の紹介状?と思うほどでした。
腰椎、脊椎の手術はこの先生だけしかおらず、事前説明、事後説明の出来ない先生ではどうしようもないです。
ネットでは、病院よりスーパードクターの指導してもらい、患者さんの「また、働けるようになりました」と言われるのが嬉しいと書かれていますが、(2014年)
未だに手術前位痛く、仕事どころか、ハイキングさえも行けません。
| 待ち時間: - 入院 | 薬: リリカOD錠75mg、ロキソニン錠60mg、トアラセット配合錠「オーハラ」 |
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