山口県の脊柱管狭窄症の口コミ(2件)
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背骨(脊柱:せきちゅう)の背中側に位置する、脊髄神経の通る穴「脊柱管」が加齢などの要因により狭くなり、中の神経が圧迫されることで手や足の痛み・痺れ、歩行障害などの神経症状が現れる。中高年に起こりやすい疾患。腰椎の脊柱管狭窄では長く続けて歩けず、歩いては休むを繰り返す「間欠跛行(かんけつはこう)」が現れる。問診やレントゲン検査のほか、似ている疾患との鑑別のためCT・MRI検査、脊髄造影検査などを行う… 【続きを読む】
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医療法人 おか整形外科病院 (山口県山口市)
76歳男性。2014年3月に市内の病院で脊柱管狭窄症と診断され、2018年7月に大学病院で手術をしましたが、2023年頃に再び足腰に強い痛み・シビレ等が出てきました。
2025年4月のリニューアル開院と同時にお世話になり、脊椎専門医の院長からは当初、固定術の手術を薦められましたが、2回目の手術は考えになく、リハビリとブロック注射での治療を希望しました。
5月に神経根ブロック注射を2週間おきに計4回打ち、痛み・シビレ等は軽減し、現状維持が半年間以上続きました。
今までに他病院で何度か体験していますが、今回ほど効果があったことはなく、的確に注射して頂き感謝しています。
気さくな院長なので何でも相談できますし、看護師やリハビリ室のスタッフの皆さんも親切なので、気持ちよく通院しています。
先月5回目の神経根ブロック注射を行い、今後も継続してお願いするつもりです。
| 待ち時間: 10分〜15分 通院 | 薬: - |
| 料金: 1,680円 ※神経根ブロック注射 | |
| 診療内容: 筋肉・骨 | 診療・治療法: - |
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下関市立市民病院 (山口県下関市)
毎回予約しているにもかかわらず2~4時間平気で待たせるし、効率化しようという努力がない。
医者は特別な存在で、患者は黙って従えばいいと考え、顧客サービスという概念がない。
苦情に対してもみんな黙って待ってるんだから従えばいいと言うのみ。
各医師の処理能力を考え予約を入れ、待たせないようにすると言う考えがなく、各医師の月間処理件数さえ把握してない。
診察にしても患者の痛みを理解しようとせず、「大したことない。緊急性を要しない。いくらでも待てばいい。」と言い放つ。
患者と接する時もPC画面ばかりに集中して、患者と向き合おうとしない。
いやなら他の病院に行けと言い放つ。
患者のため痛みを取り、病気を良くしようと言う考えがない。
| 待ち時間: 1時間〜2時間 通院 | 薬: セレコックス |
| 料金: 6,950円 ※薬代 1440円 | |
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