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東邦大学医療センター大橋病院 (東京都目黒区)
運動中にとつぜん頭が痛くなり、吐き気がして病院へ行くことにしました。
病院へ行くと、髄膜炎という病気と診断されて、そのまま入院になりました。
自分自身、入院が初めてで、体調もひどく、心配しかありませんでした。
けれど、そんな心配がバカバカしくなるほど、看護師さんもお医者さんも優しくていねいに接してくれました。
すぐに不安もなくなり、体調もどんどん良くなりました。
退院するときも、治ってよかったと笑顔で見送っていただいて、とてもいい病院だと思いました。
| 待ち時間: 3分〜5分 入院 | 薬: - |
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昭和大学病院附属東病院 (東京都品川区)
6階は全室個室の病棟になっていて、看護師さんも頻繁に様子を伺いに来てくれるので非常にありがたい。朝昼晩と体温・血圧を測ってくれて気さくな方が多い。過去2回入院したが、共に気持ちよく入院することができた。
欲を言えば、だが個室が少し古いのでもう少しきれいになれば良いなと思った。
なお応接室付きの個室だが、簡易的な椅子とテーブルも一応整っている。
ただし風呂トイレが狭く、特に風呂は大人の男性が入るとシャワーカーテンに肌がついてしまう。
| 待ち時間: 15分〜30分 入院 | 薬: - |
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社会福祉法人恩賜財団済生会 支部東京都済生会 東京都済生会向島病院 (東京都墨田区)
発熱のため近所の病院へ行ったところ、普通の風邪と診断されてPL顆粒を処方されました。その後38度~39度の熱が続き、頭痛も治らず、食事がのどを通りにくくなり、言葉もすぐに出てこなくなりました。最初の病院から3日程たっても全く改善が見られず、熱も下がらなかったので、向島病院へ電話すると、救急担当の看護士さんがいろいろ詳しく聞いてくださり、すぐに救急外来へ来るように言われ、担当された医師も全身くまなく調べてくださいました。検査結果では、どこにも異常が見られず、私たちの選択で自宅に戻りました。しかし症状は改善されず、再度外来へ通院したところ、「髄膜炎」の疑いということで検査入院。入院病棟の看護士さんもとても優しく接してくださり、担当ドクターの腰椎穿刺もスムーズで、3週間入院しましたが、無事完治し退院しました。父は全盲ということで、看護士の皆さんにもとても気を使わせてしまったと思いますが、いやな顔をせずとても親切に対応をしていただきました。
| 待ち時間: 15分〜30分 入院 | 薬: - |
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医療法人社団いその会あさわクリニック初台 (東京都渋谷区)
予約制ではないため待つことはありますが、待てば誰でもいつでも診察してもらえるのでありがたいです。他病院だと予約が埋まっていると門前払いが多いので。
女医さんでさっぱりされていますが、的確な診断と、丁寧な診察をしてくださいます。頭痛で受診した際は、感染症がすべて陰性で、原因不明だからこそ念のためとのことで大きな病院を勧められ、おかげさまで髄膜炎が発見されました。長く通っている方が多い印象で、信頼できる病院なんだなと思いました。
| 待ち時間: 15分〜30分 通院 | 薬: - |
| 診療内容: 頭部・顔 | 診療・治療法: - |
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一般財団法人自警会 東京警察病院 (東京都中野区)
【体験概要】
2025年7月12日から妻(62歳)の激しい頭痛が続き、14日夜に救急搬送されました。通院歴のある東京警察病院を選び、20時頃に到着。
しかし、2時間以上経っても家族への病状の説明はなく、処置も不十分でした(CT検査以外はなし、寒さに震えていたが放置)。23時半頃に「片頭痛」と診断され、薬のみで帰宅させられました。
その後も症状が改善せず、17日の朝一番に他の病院を受診。すぐに髄膜炎が疑われ髄液検査を実施したところ、白血球の異常が見つかり緊急入院となりました。脳炎による心肺停止のリスクもあると説明されました。幸い、適切な治療により回復傾向にあります。
東京警察病院の対応は極めて不適切であり、命に関わる病状に気づかず放置されたことに強い憤りを感じています。救急対応の見直しを強く望みます。
🚨命に関わる病気の見逃し
• 妻が髄膜炎による緊急入院となった事実に対し、東京警察病院では「偏頭痛」と診断し、CT検査以外の処置や検査を一切行わなかったこと。
• 症状の進行が早い細菌性髄膜炎に対して初期対応が不十分だったことへの強い懸念。
🕰️救急の対応遅れと患者放置
• 到着から2時間以上放置されたこと、および妻が寒さに震えながら診察室のベッドに毛布や配慮なしに放置されていたこと。
• 明らかな痛みを訴えていたにも関わらず、バッファリン一錠のみで適切な処置がなされなかった事実。
😡医療スタッフの態度と環境
• 診察室で医師たちが無駄話をしていた状況に対する不信感。
• 医療現場における危機感の欠如と、患者の命に対する軽視とも取れる対応。
| 待ち時間: 2時間以上 その他 | 薬: イミグラン錠50 |
| 料金: 13,000円 | |
83人中81人が、この口コミが参考になったと投票しています。
医療法人財団健貢会 総合東京病院 (東京都中野区)
主人が髄膜炎にかかりました。
最初は市販薬で様子を見ましたが、40度超えの熱と激しい頭痛などが1週間続き、次第に意識や呼吸が朦朧となり、これは異常だと思ったので夜中に救急車を呼び、こちらに搬送されました。
【感染予防室】という名の、何もない隔離された部屋に通され、説明ないまま患者を1時間半放置、医師が来て聴診器で軽く診断、その後また1時間以上放置されました。
別室から何か聞かれたときだけマイクで話せる部屋だった為、ただ待つしかありませんでした。途中あまりにも待つので呼びに行こうとしたら、中にいてください!と怒られました。
窓から、遠くで看護師や医師が楽しそうに談笑する姿が見えました。そんな中、ストレッチャーに寝かされたまま、細い呼吸をするのも苦しがる主人を見るのが辛かったです。
挙句の果てに風邪ですねと、軽い風邪薬を処方し様子見てくださいと言われ帰されました。(素人が見ても風邪ではありませんよ。)
主人は動くことすら辛く救急車も嫌がっていましたが、会話も飲食もできないほど弱っていたので、点滴だけでも…と思い、私が救急車を呼んでしまいました。この病院の対応に終始呆れ、主人に申し訳無く涙が止まりませんでした。
緊急外来を受けていただいた事は感謝しますが、受けたからには責任を持って診てください。
今はコロナ感染予防で病院側の厳しい規定があったり、対応の仕方が限られていることも理解していますし、もっと緊急性のある患者様が運ばれていることも分かっています。こまめな声かけや状況説明のフォローをしてほしいです。
もらった薬では当然良くなるはずもなく、翌日の夜往診ドクターを呼んだところ、緊急性があると判断され救急車を呼んでいただきました。
こちらの病院に断られ、別の大学病院に搬送されました。また同じ扱いを受けたら嫌だなと思いましたが、そちらではすぐに点滴と一通りの検査を進めていただき、髄膜炎だと判明。担当医からすぐ詳しい説明がありそのまま入院となりました。本当に命の恩人です。
ここの病院の対応のまま放置していたら…と考えると恐ろしいです。夜間の為?多めに支払い請求され後日精算に来てと言われましたが、それも意味が分かりません。二度と行きません。本当に信じられなかったです。正直星1もつけたくありません。
| 待ち時間: 2時間以上 入院 | 薬: - |
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- エリア
- 東京都
- 病気
- 髄膜炎
