長野県の熱性けいれんの口コミ(1件)
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熱性けいれんについて
乳幼児(6ヶ月~5歳程度)が、38℃以上の高熱を出した際に、けいれんや一時的な意識障害を起こす事。通常、5分程度で症状はおさまる。5歳までの乳幼児の10人に1人程度の割合に見られ体質により遺伝することが多いと考えられている。
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今村こどもクリニック (長野県松本市)
この口コミは受診から5年以上経過しています。
夜間子どもが熱性けいれんをおこしました。
手元にダイアップが1錠しかなかったので、処方してもらうために次の日に受診しました。
子ども向けの可愛い待合室で、飽きないようにおもちゃや絵本がたくさん置かれています。
子どもには親しみやすい感じの女性の先生です。
病院内はインフルエンザの時期という事もあって混んでいました。
熱があると言う事で、待合室ではないカーテンで仕切られた部屋に移りました。
子どもの症状は高熱でぐったりしているものの、咳鼻水などの症状は全くない状態でした。
診察ではダイアップを入れてもらい、まだ他に症状がないので薬は出されませんでした。
会計を待つ頃には歩けないほどぐったりしていたので、空いたベットに寝かせて頂きました。
看護師さんには帰る時に靴を履くのと、ドアを開けるのを手伝っていただき、助かりました。
受診時期:
2014年01月
投稿時期:
2014年08月
| 待ち時間: 30分〜1時間 通院 | 薬: ダイアップ坐剤6 |
| 料金: 1,470円 | |
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