富山市西長江の個室(出産・分娩)の口コミ(1件)
- エリア
- 富山県富山市西長江
- 診療・治療法
- 個室(出産・分娩)
出産、分娩のための入院の際、大部屋(多床部屋)ではなく、一人(もしくは母子)で使用する部屋です。陣痛から出産までを1つの部屋(LDR室)で行うものと、分娩後の入院期間を過ごす産後個室があります。周囲を気にせずに過ごせるのがメリットですが、多床室に比べ費用が高くなる傾向があり、事前予約が必要な場合も多いです。また、出産が重なると、個室を希望しても使用できない場合もあります。
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富山県立中央病院 (富山県富山市)
妊娠9ヶ月のときに、それまで通っていた個人の産婦人科で切迫早産と診断されて中央病院を紹介されて紹介状を持っていきました。
診断されたその日に、中央病院を受診してやはり切迫早産とのことでした。
点滴治療の入院か家での安静と服薬での治療どちらが適しているか判断に難しいラインとのことでとりあえず服薬で落ち着くか入院して様子を見ることになりました。
その日に入院して、張り止めの薬を3時間おきに飲みました。
しかし、張りはひどくなる一方だったので結局入院することになりました。
点滴治療をして、36週に入った日からもうすぐ37週の正期産なので産まれても大丈夫とのことで点滴の量を減らしていき、張りがあまりなければ退院といわれていました。
退院を翌日に控えていたのですが、前駆陣痛のような痛みがあり、結局退院当日に破水し、その日には自然分娩で出産しました。
あまりに急な出産になり不安だらけでしたが、助産師さんがすごくやさしかったです。
そのまま入院が5日続き、その間母乳指導がかなり厳しかったです。
看護師さんによっていってくれることが違ったり、怒られることもありそこは不快でしたので減点です。
ある看護師さんは疲れていたら夜中に赤ちゃん預かるよといってくれたのに、ほかの看護師さんに預かってと伝えると、家に帰ったら一人でしなきゃいけないのにどうするの!!と怒られました。
その日は寝不足が続き頭が痛かったのに怒られて悲しかったです。
| 待ち時間: 10分〜15分 入院 | 薬: - |
| 診療内容: 妊娠・出産・分娩 | 診療・治療法: 自然分娩・正常分娩、個室(出産・分娩) |
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