長野県の変形性股関節症の口コミ(2件)
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股関節の軟骨が減り、脚の付け根に痛みが生じ、動かしづらくなる疾患で高齢者や女性に多い疾患である。 加齢による老化や肥満、長期間にわたり股関節に負担がかかる仕事やスポーツをすることで少しずつ症状が現れる場合の他、先天性股関節脱臼や臼蓋形成不全など特定の疾患やケガによって発症する場合もある。
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独立行政法人 国立病院機構まつもと医療センター (長野県松本市)
身内に左の股関節の痛みがあり、歩行が多少困難となってしまった為クリニックを介して紹介状を持って受診をしました。
整形外科は検査などがあり待ち時間が長い事は覚悟していましたが、約3時間は待ちました。曜日で混んでいたのかもしれまんせんが、紹介状を持っていったのでもう少し早く診ていただけるととてもありがたいです。検査をもう一回したせいもあるのかもしれませんが。。
ですが先生の説明はとても丁寧でした。レントゲンを見ながら今の状態、今後悪化した場合の予測される状態なども説明して頂けました。日常生活の注意点やもし手術となった場合はどうなるのかといった事まで聞く事ができたので良かったです。
質問をしてもいやな顔はされませんでした。
| 待ち時間: 2時間以上 その他 | 薬: ロキソニン錠60mg、モーラステープL40mg |
88人中82人が、この口コミが参考になったと投票しています。
社会医療法人抱生会丸の内病院 (長野県松本市)
医師の技術は問題なし。
腕は確か。
手術(患部)以外は興味がない。
他科との連携はよくない。
入院中他の病気(風邪など)は他科への紹介もないし診てもらえない。
いわゆるお医者さん的な対応はない技術屋。
痛み緩和にはあまり協力的でない。
手術後のリハビリスタッフ
熟練者に当たると、とても良いリハビリで経過もたいへん順調。
新人に当たると術後の経過が悪く、非常に長い期間痛みが取れずに酷い目に遭う。
一度担当が決まると退院まで交代はできない。
この病院の手術は良いという噂は、良いリハビリスタッフに当たった人の口コミ。
ハズレたひとは長期間痛みが取れず家から出られず、結果口を噤むので口コミとして伝わらない。
看護師は普通。
あまり親身になってもらおうと思わなければ問題はない。
リハビリ担当者さえハズレをひかなければ大丈夫。
ハズレた場合は早期退院をして、できるだけ早く自分でちゃんとした病院のリハビリを受ければ酷い目に遭わずに済む。
(実際、そのようにしている人も多い)
| 待ち時間: 5分〜10分 入院 | 薬: - |
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