長野県の大腸がんの口コミ(2件)
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大腸がんは結腸・直腸・肛門に発生するがん。初期では無症状だが、進行するとしこり・腹部の張り・貧血・血便・便秘と下痢を繰り返す・便が細くなるなどの症状が現れる。便潜血検査(検便)は一次検査として機能し、大腸内視鏡検査・直腸指診・注腸造影検査などから診断する。CTやMRI検査・PET検査などによるがんの進行度から治療法を決める。早期がんでは内視鏡治療も可能だが、基本治療は手術(開腹・腹腔鏡下)によるが… 【続きを読む】
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清水クリニック (長野県諏訪市)
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佐久市立国保浅間総合病院 (長野県佐久市)
<大腸がんを大腸ポリープと誤診>
下肢の血管を増やす幹細胞移植を信大病院で行うために紹介病院として消化器官のがんを調べる潜血検査と胃カメラと、内臓のエコーの予備検査をお願いしました。
潜血があると言うことで、腸の内視鏡検査をしたら大腸ポリープと診断されました。
がんがあると幹細胞移植は行われないと強く言ってよく診てほしいと言ったら、信大の手術には支障がないといわれ、そのまま幹細胞移植の検査で信大病院に入院することになりました。
しかし、信大病院の内視鏡検査で明らかにがんと診断され、幹細胞移植は取りやめ、急遽、大腸がんの手術となりました。
大腸がんはステージ1でリンパ腺には転移しておらず事なきを得ましたが、大腸ポリープは10mmの大きさで20%は大腸がんの可能性があるにかかわらず何を診ていたのかが不思議です。
信大病院から頼まれた検査をまともにやっていなかったのです。
| 待ち時間: 2時間以上 通院 | 薬: - |
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