奈良県の肺がんの口コミ(1件)
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肺がんは、肺の中に悪性の腫瘍ができる疾患で、年間8万人が発症し、7万人が死亡している。肺がんの多くはタバコや化学物質が関係して発症するが、近年では喫煙習慣の有無に関係なく発生するケースも増えている。初期には症状がない場合が多いが、進行すると、咳や痰、血痰、発熱、呼吸苦、動悸、胸の痛みなどの症状が現れる。がんが血液やリンパ液に入り込むと、反対側の肺やリンパ節、骨、脳、肝臓、副腎などに転移を起こす。日… 【続きを読む】
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奈良県立医科大学附属病院 (奈良県橿原市)
肺がんの放射線治療に地域の病院から紹介でこちらへ。私としては高齢で手術はさせたくなく、ずっとあった影が少し大きくなったくらいで手術をすすめ、実際酸素飽和度が悪く放射線治療へと。こちらもリスクないわけがないと私は反対しましたが、医師はリスクはない良い治療だと言いました。それ以上の説明はありませんでした。しかしその後炎症が起きると、微熱でも出たらすぐに医大来て下さい!と大げさな対応。さらに炎症は必ずあるから心配はないけど。と、矛盾ありすぎやしませんか?まず炎症ができることすら聞いてません。あんなに何も起きないかと聞いたのに!炎症が真っ白に映るから本来のがんが縮小したかも確認できないとか!炎症は無事に減っては行きましたが、結局父はそれからしばらくした頃に微熱から、救急でまた医大へ。肺炎らしかったのと、脳梗塞を頻繁に併発し、昏睡中。私は放射線もしなければ今もまだ元気だったかなと思うのです。駐車場も手帳がなければ脳梗塞で自力で歩けなくても手前に停められず、1人で連れて行くのは苦労しました。検査多すぎるし血を年寄りからどんだけ採るん?七本分とか。毎月それだけで弱るわ!丸一日あちこちに回されるし、ディズニーランドでもこんなに疲れんわ。
| 待ち時間: 2時間以上 通院 | 薬: - |
| 診療内容: - | 診療・治療法: 陽子線治療 |
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