病院口コミ検索カルー - 東京都の細菌性腸炎の口コミ 4件
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東京都の細菌性腸炎の口コミ(4件)

1-4件 / 4件中

2人中1人が、この口コミが参考になったと投票しています。

医療法人財団 百葉の会銀座医院 (東京都中央区)

まさ(本人・30代・男性・掲載口コミ7件)
この口コミは受診から5年以上経過しています。

[症状・来院理由]

前日の夜から下腹部に違和感を感じ帰宅、帰宅途中の電車車内で気分が悪くなり吐き気をもよおすようになる。
翌日38度も熱があり腹痛もひどかったので勤務中ではありましたが会社に近いので行きました。

[医師の診断・治療法]

最近まで流行っていた、ウィルス性の腸炎であることがわかる。感染原因にも触れ、トイレ・浴室等
さまざまな感染原因があり特定は出来ないが注意が必要とのこと。熱もあることから点滴をして様子をみることになりました。

[感想・費用・待ち時間・看護師などスタッフの対応]

突然の来院にもかかわらず、受付の方が親切で大変流れが良く最後まで受診できました。看護師さんも
親切丁寧で点滴の腕前もたしかです。先生もすばやく症状を把握してテキパキとこなしていて明るく
応対して頂きましたので不安もありませんでした。

受診時期: 2012年04月 投稿時期: 2012年04月
待ち時間: 5分〜10分 通院 薬: ホスミシン錠500、ビオスリー配合錠、マーズレンS配合顆粒
料金: 1,200円 ※初診料・点滴込み
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6人中3人が、この口コミが参考になったと投票しています。

医療法人社団榊原厚生会 吉祥寺榊原クリニック (東京都武蔵野市)

Sora chan(本人・30代・女性・掲載口コミ5件)
この口コミは受診から5年以上経過しています。

シルバーウィークの初日土曜日の明け方、39度を越える高熱と、頻回の下痢で初めて受診しました。

診察開始時間より15分ほど遅れてクリニックに到着しましたが、既に沢山のかたが待合室にいらっしゃいました。

待合でまっている間に大量の汗が出て、一気に解熱してしまったのですが、引き続き下腹部の痛み、体中の節々の痛み、だるさは続いており、30分ほど待って診察室に呼ばれました。

解熱していましたが、腹部の聴診、触診、問診を丁寧にしていただき、

「脱水症状が酷いので、寝ながら検査・点滴を出来る場所を確保しましょう」

と言って頂いた時には、本当に命を助けられたような気持ちでした。

適切な検査、診断、治療で、とても早く回復しました。

朦朧とする頭でも、医師の説明は分かりやすく、本来は入院施設がないクリニックなのに、寝た状態で治療を受ける場所を作っていただけたことに本当に感謝しております。

ただ、最初に対応してくださった看護師の方が点滴の針を入れるのにとても戸惑っていらして少し不安を感じましたが、他の看護師の方がフォローしてくださったので助かりました。

受診時期: 2015年09月 投稿時期: 2015年10月
待ち時間: 15分〜30分 通院 薬:
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5人中2人が、この口コミが参考になったと投票しています。

昭和医科大学病院 (東京都品川区)

優奈(本人・20代・女性・掲載口コミ2件)
この口コミは受診から5年以上経過しています。

週末の夕方に急な腹痛に襲われ、こちらの救急外来を受診しました。
いつもこうなのか、それともタイミングが悪かったのか、2時間近く待たされてとてもつらい思いをしましたが、その後の診察や検査はスムーズでした。

結果的に細菌性腸炎と診断され、入院して点滴を受けることになったため、こちらに受診して正解だ
ったと思っています。
しかたのないことですが、入院中は治療の一環としてご飯が食べられなかったのと退屈なのが苦痛でした(笑)
担当の先生は毎日診察に来てくれて、検査結果も印刷して説明してくれたので安心できました。
看護師さんも自分より若いように見えましたが丁寧で好印象でした。

自宅から少し遠いものの、いざという時はまたこちらに頼ろうかと思います。

受診時期: 2014年03月 投稿時期: 2014年04月
待ち時間: 1時間〜2時間 入院 薬:
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61人中57人が、この口コミが参考になったと投票しています。

医療法人財団健貢会 総合東京病院 (東京都中野区)

さちこ(本人・40代・女性・掲載口コミ1件)

激しい嘔吐で夜間に救急搬送されました。病院到着時からだるそうにイライラしている看護師さんがいました。早々に「もっとゆっくり呼吸して?じゃないと指先もっと痺れるよ」と怒られました。症状や妊娠の有無について聞き取りがあり、声を出すのもきつい中「なに?きこえない?」「どっち?!」とかなりきつい言葉で言われました。待たされている間は近くで医師と笑いながら話す声が聞こえてきて、またこちらに来るときつい対応でとても悲しくなりました。
CTを撮ることになり、横になったまま着替えますよーと声をかけられて足をあげたら「自分でやって!!」とズボンを渡されただけでした。
その他ストレッチャーから移動する際には頭をもった手を急に離され落とされたり、ストレッチャーの可動式の柵に腕が挟まったまま閉めようとしたり、点滴を入れている部分を上から持たれたりと医療職として信じられない対応が続きました。
その後血液検査で食中毒の可能性が高く入院が決定すると、突然優しくなり「大変でしたね」などと声をかけられました。病室に着きお礼をいいましたがなにも言わずに戻ってしまいました。
看護師さんにとっては1日に何人もくる患者の1人だったと思いますが、患者にとっては緊急事態であり、はじめに受け入れて対応してくださる看護師さんをとても頼りにしているし安心させて欲しかったです。
その後の入院生活は優しい看護師さんに関わっていただくことができましたが、全体的になにも説明がなく、不明点が多い入院でした。また、電話は禁止といわれているのに隣のベッドのおばあちゃんは大きな声で1日に何度も家族に電話をかけていましたが特に注意もされていなかったです。再度看護師さんに確認したところ、デイルーム?のような共有スペースでは電話はOKとのことでルールも曖昧でした。総じて安心して任せられる入院ではなく、1日も早く帰りたいと思い続けていました。コロナ禍で病院も大変な中入院を受け入れてくださったことには感謝しています。

受診時期: 2021年08月 投稿時期: 2021年08月
待ち時間: 入院 薬:
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