東京都の関節鏡下手術による変形性膝関節症の治療の口コミ(3件)
- エリア
- 東京都
- 診療・治療法
- 関節鏡下手術による変形性膝関節症の治療
膝から関節鏡を挿入し、関節内の洗浄や、軟骨のかけらなどの除去、骨棘を削ることで痛みを緩和する治療。
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公益社団法人東京都教職員互助会 三楽病院 (東京都千代田区)
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聖カタリナ病院 (東京都中央区)
所属医師は基本的に聖路加国際病院の現役先生または出身者です。病院のマークも全く同じでした
整形外科と呼吸器内科、皮膚科のみの診療と入院設備がある
ネットは聖路加国際病院とつながっており聖路加国際病院のID番号がそのまま使える。
病院は聖路加以上の良い建物、設備もそろっているようです。
聖路加とは違い受診者が少なく待ち時間も少ない 先生も丁寧に診療していただける。
難点は地下鉄駅 勝どき から約15分かかりますが、運河も見ながら気持ちの良い道でした
| 待ち時間: 5分〜10分 通院 | 薬: ボルタレン錠25mg、レバミピド顆粒20%「TCK」 |
| 料金: 1,950円 ※レントゲン撮影 | |
| 診療内容: - | 診療・治療法: 関節鏡下手術による変形性膝関節症の治療 |
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昭和医科大学病院 (東京都品川区)
兄は手足の麻痺で入院し、頚椎症性脊髄症とわかり手術しました。寝返りも打てなかった体が動くようになり一時は立てるように。このままリハビリで無事帰ってくると思っていました。何日かすると血圧が下がったり下痢が3週間以上続いたりだんだん弱ってリハビリどころではなくなりました。なのに手術後のキズが治ったからと年末リハビリの小さな病院に出されてしまいました。2週間もたってないのに突然危篤状態の電話。先生がここでは対処できないから昭和医科大学に戻してほしいと言ってくれましたが断られてしまい、違う病院へ救急搬送されたときは重度の肺炎になっていました。その後東邦医大にいきましたが2日後に亡くなってしまいました。なんでこんなことになったのか今でも信じられません。もう少し異変に気づいてほしかった。病院から早く出すことしか考えてない。兄は透析患者で心臓も弱かった。看護師も人によってすごく冷たかった。動けないのに何度も呼ばないでと言われた。全然患者のことを思ってくれない。もうここには行きたくないです。
| 待ち時間: - 入院 | 薬: - |
| 診療内容: 関節 | 診療・治療法: 関節鏡下手術による変形性膝関節症の治療 |
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- 診療・治療法
- 関節鏡下手術による変形性膝関節症の治療
