東京都の胆管結石の口コミ(2件)
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社会医療法人社団健生会 立川相互病院 (東京都立川市)
夕方、家で食事した後に急にみぞおちが凄く痛くなり、自ら救急車を呼びました。
最初に災害医療センターに断られ、どうなるかと思いながらこちらに受け入れをしてもらいました。
総合診療科の先生に対応いただき、造影剤を入れてMRIで確認。胆嚢に石があり、それが胆管に詰まって悪さをしているとの事で、そのまま入院となりました。
最初の2日間は点滴を行い、3日目より軽い食事へ。血液の数値も良くなり、食事しても痛みが無い為、3泊4日で退院できました。次回同じような症状が起きれば、胆嚢を取る手術になる可能性があるとのことです。
先生方もテキパキと丁寧に対応してくださいました。ただ、一部の女性看護師さんは最初の点滴針を刺すのが下手でした。練習した方が良いです。
地域に根付き、迅速に対応してもらいありがとうございました。
【補足】
・病室のベッドや設備:◯
・食事:◯
・自販機の安さ:◯
・4人部屋でしたが、隣の方が平気で病室で電話している事に注意が無く:✖️
・年数経ってますが、まだ綺麗でした。
| 待ち時間: 15分〜30分 入院 | 薬: - |
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順天堂大学医学部附属順天堂医院 (東京都文京区)
胆管結石の除去手術(胆管•胆嚢、膵臓の結石や腫瘍などの疑いを含む)で、一週間を想定するも、1ヶ月半も入院してました。
病院全体の印象は、医師の対応は当たり外れがあります。看護師は概ねいい人が多い。設備は充実しています。
若い医師は、やたら検査したがる印象です。血液検査、レントゲン、単純CT、造影CTなど、手術前に何度した事か。
やっと原因が分かり手術するも、副反応で急性膵炎を発症、しかも重篤化。
死の一歩手前(死亡率 約10%)を経験、あそこまで何度も検査しているのに、予見できていないのがびっくり。まだ通院してますが、入院中に落ちた体力が回復せず、大変な思いをしています。
血液検査の数値から炎症状態や部位が予測できる訳なので、術前にリスク判断を書籍(そのコピーには、重篤化リスクは約0.1%の方で重症急性膵炎を発症と書いてあった)のコピーではなく、患者と検査結果から総合的に診断して注意喚起をしてくれなかった(リスクが高いなら手術していない)のが残念。
| 待ち時間: 2時間以上 入院 | 薬: 内視鏡的逆行性膵胆管造影 |
| 料金: - ※治療継続中 | |
| 診療内容: 消化器 | 診療・治療法: - |
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