Caloo(カルー) - 風邪と症状が酷似している「髄膜炎」は最悪死に至る病気。私は従妹を亡くしました。 : 病気体験レポート
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風邪と症状が酷似している「髄膜炎」は最悪死に至る病気。私は従妹を亡くしました。

sannji  (40歳代・女性)

オススメ:★★ 3,906views 2017年07月01日投稿 12votes 3comments

私は、年が離れた従妹で同居もしていた事がある末っ子を、髄膜炎という病気で亡くしました。

この悲しみは、従妹が何年たっても消えません。
また、この病気での初期対応の誤診に、なんでもっと大きな病院で調べてもらわなかったのだろうという自責の念に苛まれています。

小さな町の診療所では、精密な検査ができません。
そのために、幼い命が失われている症例がたくさんあります。

それに警鐘を鳴らしたく、また、お子さんだけでなく高齢者の方まで全ての方がかかる風邪と間違って誤診されやすい怖い病気のため、レポートさせていただきました。


◎髄膜炎とはどのような病気か?◎
これは、病気の解説本で詳しく知っていただくのが最適ですが、簡潔にご説明します。
主に、最近、またウィルスが髄膜に炎症を及ぼし、髄膜炎を引き起こします。
まれに、無菌や無ウイルスでなる場合もあります。

初期の症状は、酷い風邪とかなり似ています。
例えば、食欲がない、高熱、頭痛、吐き気、幼児だと酷い痙攣がおきたりします。いずれも、酷い風邪で起きる症状ととても似ています。

耐えがたい激しい頭痛が起こる場合、
ある程度の年齢だったり大人なら
尋常ではない頭痛と風邪のような症状などから、
自ら医師に説明が可能です。

そして、そこから早く髄膜炎の疑いで調べてもらう診断もできますが、
自分の辛さの表現伝え方が難しい幼児の場合、
「苦しい、痛い、気持ちわるい」など、
自分で分かる感情で総合的にしか伝えられないのは仕方がありません。

とにかく、風邪で重度で尋常ではない苦しみ方をしているなら、
風邪かもと思っても、髄膜炎の可能性を考え、
精密検査ができる整った総合病院へ、すぐに急患で行ってください。
そこで、髄膜炎かどうか診断してもらうことが結果どういう病名であっても最善です。


詳しく解説されているサイトがありましたので詳細は下記の症状を参照ください。
http://www.skincare-univ.com/article/017408/

◎従妹が髄膜炎を起こしてから、診察、治療、そして最終的に死に至った過程◎

この病気による悲劇が起こったのは今から約20年もみたないくらいの時期でした。

まだインターネットが全家庭に普及もしておらず、
携帯もあたりまえのように皆がもっておらず、
病気の詳細を知るにも、緊急患者を受け入れる病院を
ネットで探す手段もない時代でした。

年が親子ほども離れた私の従妹とは、
両親の仕事の関係で従妹たちの世話をするため、数年ほど同居していたので、
本当にかわいく溺愛していました。

その時に、一番末っ子のまだ2歳の幼子が、急に明け方から40度近い高熱を出し、
痙攣しだして、呼吸も苦しそうで、嘔吐もしだしました。

時間の経過とともに、態がどんどん悪くなっていきました。

そして、苦しみ方が普通ではないので、
重病かと思い、すぐに午前中のうちに、
家の近くにあってこの子も何かあると診察してもらっている
小さな町の内科の病院へ連れていきました。

すぐ行けるような場所には総合病院もなく、
診療所的な医者しかない土地だったので、
地元の人は多く通っている内科メインのお医者さんでした。

その場で血液の詳しい検査も、
他の医療機器を使うような検査もできない小さなお医者さんだったため、
従妹の高熱や嘔吐や、痙攣などの症状からみて、
この病院の医師からは風邪だと診断。

風邪用の薬を抗生物質などふくめ
数種類処方されて診察は終わりました。


しかし、夜になって、痙攣がひどくなり、高熱が続き…。
この子の両親も帰宅し、皆で相談しました。

ひと晩みても様子が変わらないなら、
少し離れた大きな都市の緊急外来がある大学病院に連れていこうという話になりました。

症状がでてから、1日以上たった早朝、
従妹の意識がなくなってぐったりし言葉も発しなくなったため、
時間外でしたが、すぐに、1時間かけて、
大学付属の大きな病院へ、救急外来で診察をしてもらいました。

しかし、まだ検査機関が稼働していないため、
病院が機能しはじめる午前まで点滴をうって、
採血など、できる事はして、結果を待ちました。

数時間後、症状の重度化から髄膜炎の可能性が高いとうことで、
即入院になりました。

どの菌に感染して髄膜炎になったかを調べるためには時間がかかり、
一刻を争う事態でした。

乳児や2歳くらいまでの幼児の場合、
1日で死にいたるという、恐ろしい病気だなんて、
最初の地元の医者のただの風邪ですという話とは、全く別次元で混乱しました。

また、風邪と診断され、風邪の菌を殺す抗生物質を処方さえていて飲んだしまった事で、どの菌が原因か特定に時間がかかったようでした。

菌から感染した髄膜炎の場合は、原因となる菌を特定するまで、むやみに菌を殺す抗生物質を飲んではいけないと、かなり後になってしりました。


入院後、治療の薬が分かってそれを投与しましたが、時すでに遅しでした。
何の最近に感染して髄膜炎になったか分かるには時間がかかり、
その間の病状は重篤になっていて、
治療薬の抗生物質を注射しても、遅かったのです。

細菌性で感染した髄膜炎の場合0歳から2歳未満くらいまでの赤ちゃんの場合、処置が遅れると亡くなってしまう方も多いと、これも後から分かった事実です。

幸い、従妹は、死には至りませんでした。

しかし、命はとりとめたものの、
脳に甚大な損傷がおき、全身に麻痺もおきました。
少しだけ目を開くことができるだけの、寝たきり状態になってしまいました。

本当に活発でかわいく、家族から溺愛されていたこの子が、
全く話すことも表現することもできなく、
ずっと寝たままの様子は、見ているだけでも心が痛みました。


兄弟たちは、年が離れたこの子を本当にかわいがり、
また、目がくりくりして近所でもかわいいと評判の自慢の子だっただけに、
悲しがって神様にお願いすれば治ると信じて毎日仏壇に手を合わせて祈っていました。

兄弟たちは、友達と遊ぶたい盛りの時期でしたが、
いつどうなるかわからない末っ子の看病を優先し、つきっきりでした。

治るかもしれないという希望で毎日、
兄弟たちがおむつ替えからなにから一生懸命看病し、
両親も、仕事をセーブして、治療のために尽力しました。

病気に良いと言われる食べ物や漢方薬など、あらゆる治療を試しました。
可能なかぎりのことをし、
返事はなくてもきっと聞こえていると思って語りつづけました。
家族、親せき皆が、意識が戻るようにがんばりました。


約3年、家族一体となって私もふくめて
治療と良くなることのぞんで看病しましたが、
病状が悪化し、わずか5歳で他界しました。


家族の間では、なんであの近所の医者は風邪だからと簡単にいったのか、
尋常ではない苦しみだったのだから、
遠くても、緊急で大学病院に連れていくか、
救急車よぶなどすればよかったのではないかなど、
今でもずっとそれぞれが自答を続けています。

田舎ですから、風邪と診断したその医者を責めるわけにもいかず(世間体や閉鎖的な田舎のため)、やりばのない苦しみで本当に辛かったです。

気が付いた時すぐ救急車よんでいればという後悔は20年たっても変わりません。


◎今は情報化社会、もっと髄膜炎の事を世間の人に認知して危険性を知って!◎
私は、この事から、髄膜炎について医学書などで勉強をするようになりました。
医者のせいとかではなく、
初見では、どうしても診断がつきにくい病気であることや、
原因となる感染源も数えきれないほど多い病気だと知りました。

それからは、知り合いや友人の子どもさんや家族が
重度の風邪の症状になったら、
「後で風邪と診断されてなんで救急にきたと文句いわれてもいいから、とにかく、救急外来があって精密検査対応早い病院にすぐ行って」と伝えています。

同僚の子供さんが、痙攣して高熱で、
意識が朦朧として、呼吸もおかしい聞いたとき、
私は従妹の髄膜炎の話をし、すぐに、救急車呼んでと説得しました。

呼吸が正常にできなければ、嘔吐したために誤飲性肺炎を起こし、
弱っている時は死ぬこともあります。
そういう事も説明し、自宅での経過観察より、
気道を確保して、きちんと検査してもらう必要があると説得しました。

そのお子さんは、救急車で、大きな大学付属の病院に搬送されました。
結果、やはり細菌性髄膜炎でした。

処置が早かったため、適切な治療が受けられ、元気になって退院できました。

私のこのような意見に耳を貸さない方も当然います。
インフルエンザや風邪だったりと、
髄膜炎ではない可能性のほうが実際は高いからです。


しかし、たとえ、緊急で診察してもらった結果、
病院で、ただの風邪とか、重度な病気ではないと診断されても、
それを大げさにして良くなかったとか自分たちを責めないでください。
命を守るための最善の行動をとたっとしっかり自分たちの行為を肯定してもらいたいです。

もちろん、軽い風邪や、ちょっとお腹を下したくらいなど、軽度な症状で救急外来や救急車を呼ぶのは、よくないです。

今は、ネットでたくさんの症状の説明が掲載されています。
そこであてはまったり、苦しがり方が尋常ではない場合は、早期発見早期治療がなにより大事なのです。

幼児の場合は1日で、生死がきまってしまうこともある髄膜炎なのですから。
また、細菌やウィルスなど、感染原因によって、治療方針なども変わってきます。


◎子供さんまた自分自身を守るためにも、髄膜炎とその治療法等の知識を!◎
ネット状の情報は、個々の体験談が多いですが、
実体験を元にしている話なので参考になります。

まず、基本的な病気の症状や原因治療法などを知るには、
国内でも有名で研究をしている組織や機関、
病院での症例をもとにしたものをチェックされるのが良いです。

参考までに、国立感染症研究所のホームページ内で
「細菌性髄膜炎」に関する報告がありましたので、
下記サイトを是非ご参照ください。
https://www.niid.go.jp/niid/ja/corynebacterium-m/corynebacterium-idwrs/2113-idwrs-1216.html
http://www.niid.go.jp/niid/ja/encycropedia/392-encyclopedia/404-bac-megingitis.html

また、髄膜炎の病気に限らず、
少児の緊急の病気に対応し電話相談にのってくれる
とても便利な制度があるので、
子供さんの状態が悪い場合、電話で相談してみてください。。

厚生労働省が管轄している公的な電話相談です。
連絡先「小児救急電話相談」。
電話番号は、#8000です。

昼だけではなく夜間も対応しています。
各都道府県ごとに、対応してもらえる時間などがちがっているので、
下記サイトを参照してみてください。そのような、電話相談機関かも事前に把握できます。
http://www.mhlw.go.jp/topics/2006/10/tp1010-3.html


上記でも述べましたが、髄膜炎は1日で状態が悪化し
最悪は死に至る可能性もあるので、
子供さん(子供だけではなく老若男女問わず)が具合が悪くなった場合。
近くの検査機器が整った大きな病院探しや、ネットで状態の確認を調べるのなどと並行し、下記の小児救急電話相談へ電話して、

適切な病院の紹介ふくめてアドバイスを受けることをおすすめします。
慌てず、家族で役割分担して、
これらを行えば、時間短縮になり、
最もいい治療法や病院選びができると思います。


◎まとめ◎
いろいろな原因から発症する髄膜炎は、
死に至るほか、ひどい後遺症が残ったり、その後遺症が長年続いたあと、回復せず亡くなる場合もある、とても危険な病気です。

厚生労働省でも、注視して発生の状態などをみている病気だということ、
ほとんどの方は知られません。

このレポートを読んでいただけたなら、
これを機に、風邪に似ているけど、
ちょっと重度くな気がすると思ったら、
上記記載したサイトなどで情報確認したり、
電話相談したり、できれば、
すぐに救急病院で診察を受けるべき病気であること。
この病気の恐ろしさを知っていただけたら幸いです。


従妹が亡くなってから20年たちまいた。
今は情報化社会が進み、ネットでも情報があふれています。
しかし、今だに髄膜炎を風邪と診断されて、
治療が長引いたり、後遺症が残る方も多いです。

1人でも多くの方が早期発見で完治できることを望んでおります。

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コメント(3件)

  • (削除されました)

  • 難病持ちの初老
    初めまして。
    このレポートが気になり読ませて頂きました。
    大変つらい体験をなされて心中お察し致します。
    私も似た経験があります。
    仕事が忙しく疲れがたまっていたのでしょう、
    朝、体がだるくなり昼には頭痛と発熱。
    きっと抵抗力が落ちて風邪をひいたかなと思い、
    早めに退社しもう20年利用している病院へ。
    風邪とゆうことで、点滴と薬。
    少し楽になり帰宅。
    今日は早く寝れば明日には治ると考えていました。
    この20年間ずっとこの方法です。
    ところが翌朝ひどい頭痛。
    熱を測ると39.7度。
    9月なのでインフルエンザではないと思い大きな病院に行きました。
    しかし結果は同じ、薬と点滴。
    熱も少し下がりました。
    この総合病院でも、風邪ですね、とゆう言葉に安心。
    ところが翌朝また頭痛と高熱。
    やはりなんかおかしい。
    もう一度昨日の総合病院へ。
    点滴の最中、私の意識はなくなり気が付いたときは8日後でした。
    もちろんこの8日間のことは覚えていません。
    妻の話では、点滴が終わっても起きないため、
    看護士さんが呼びに行ったがその時は既に意識がありませんでした。
    その日は土曜日のため救急部門だけしか動いておらず、
    十分な検査が出来ないと。
    先生は、髄膜炎かもしれない、専門の脳神経外科病院へ搬送することに。
    そこでレントゲン、MRIの検査の結果、
    髄膜、脳幹、脊髄が炎症を起こしていることが分かりました。
    炎症を抑えるには抗生物質ですが、どのウィルスが
    炎症を起こしているのかを特定するには時間がかかる、
    そんな余裕はないので当てずっぽうで試すしかない。
    大きく分けて3種類あり順番に試しました。
    1つ目変化なし、2つ目ますます悪くなり、
    呼吸も弱々しく人工呼吸器を装着。
    そして3つ目の薬
    この時妻はお医者さんに、
    もうこれ以上手の施しようがないと言われたそうです。
    しかしこの薬でようやく炎症が治まり始めたのです。

    気が付いてからは体のほとんどの部分は動かず、
    自分が何処にいるのか、状況を把握出来ませんでした。

    半年間の入院ときついリハビリ。
    杖を突きながらでも少し歩けるようにまで回復しました。
    しかし後遺症が残り、排せつが完全に制御出来ない、
    全身のしびれが残っています。

    いままで大きな病気などしたことがないといって、
    たかをくくっていた代償だと随分落ち込みました。
    同僚達にも安易に考えないで、とアドバイスしています。

    長々と書いてしまいましたが、
    やはり自分と同じ思いをしてほしくないと考えております。
    投稿:2017/07/08 09:32
  • sannji
    難病持ちの初老様

    大変ご丁寧なコメントを頂戴しまして誠にありがとうございます。

    貴殿がかかられた髄膜炎は、想像を絶する大変で重篤な状況であったとお察しし、
    意識が回復され、お命が助かったこと。
    本当によかったと読みながら心から想いました。

    総合病院でも、風邪と間違って判断される場合も多いといろいろ調べているときに症例をみましたが、特に、大人の場合は、髄膜炎にかかる割合が幼児に比べて低いことから、
    誤診が多くなっていることもあるようです。

    しかしながら、大変な高熱でいかれた総合病院で風邪と誤診されたこと。
    心痛お察しいたします。
    私の従妹が救急でいった病院は、このエリア地域では最大の大学付属病院で、
    救急医療チームが徹底検査をすることでも知られいた大きな病院でした。

    そのおかげで、すぐにあらゆる精密検査をしてもらえて、すぐに髄膜炎と分かりましたが、症状がでて1日。治療にはいって2日たってしまい。
    また、風邪だといわれて飲んだ抗生物質がじゃまして、細菌性髄膜炎に有効な薬の特定に時間がかかってしまいました。

    貴殿は、まだ全身のしびれなど身体の苦痛でお辛い状態におられ、
    それを想うと、わが事のように、心が痛み、なんらかの治療かリハビリなどで
    この痛さや不便さなどが快方に向かうよう、心から心から願っております。

    同僚の方々に、安易に考えないようにアドバイスされるなど、
    人のためにも警鐘をならしておられるその行動。
    大変、素晴らしく、尊敬いたします。

    私へもこのように丁寧なコメントを送ってくださり、
    そのやさしさに感嘆し、お礼を申し上げます。

    今は梅雨。そして、これから夏で猛暑になったり、体調にお辛い時期だとお察しいたします。
    髄膜炎の画期的な後遺症の治療法が発見、普及し、貴殿のお体元気になられること心底祈っております。

    投稿:2017/07/08 10:31
  • 難病持ちの初老
    sannji様

    ご返事有難うございます。

    私の病名は視神経脊髄炎型多発性硬化症といいます。
    多発性硬化症といってもいろいろあるようです。
    現在も薬を処方されていますが、
    定期的に診察と検査を行っております。
    再発の可能性もありますが薬で抑えている感じです。
    一生続くかもしれませんが、このような暖かいお言葉をいただきとても感激し気力がわいてきます。

    sinnji様が健康な日々を過ごされることを祈っております。
    投稿:2017/07/08 15:07

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