Caloo(カルー) - 子供から感染した流行性耳下腺炎の合併症で髄膜炎を発症し、入院。 : 病気体験レポート
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子供から感染した流行性耳下腺炎の合併症で髄膜炎を発症し、入院。

993  (40歳代・女性)

オススメ:★★ 647views 2016年07月20日投稿 4votes 1comments

こどもから流行性耳下腺炎(おたふく風邪)がうつり、髄膜炎になって入院したのでその経過を書きます。

発症前の3日間くらい、目が痛かったので前兆だったのかもしれません。


■■1日目(木)出社■■
7:00
朝メイクをしている時に、右耳の下が痛むことに気づく。
見た目にはわからない小さなしこりがある感じ。
丁度2週間前、息子がおたふくと診断されたので、時期も合う。
多分おたふくだろうと思う。

12:00
昼食普通にとれる。
耳の下は触ると痛い程度。

17:00
帰宅後、お腹が空いてピーナッツを食べたら響くように痛む…
病院にいき、右耳の下に腫れを認め、息子のおたふくから丁度2週間なので、おたふくだろうと言われる。
カロナールとレバミピドをもらう。

19:00
夕飯はやや痛みながらもよく食べた。
食欲はある。熱はない。(36.6℃くらい)


■■2日目(金)自宅療養■■
1:00
夜中激痛で飛び起きる。
唸り声をあげながら、カロナールとレバミピドを飲むが、痛すぎたのか猛烈な吐き気に襲われて吐いてしまう。
横になると血が巡るからか激痛のため、ソファで頭を高くして横たわるのがやっと。
アイスノンは冷たすぎて痛みが増すので使えない。
痛みと戦いながら朝まで朦朧として過ごす。
時折吐く。
熱はない。

8:00
夫に息子の登園準備を託し、仕事は休む。
右耳の下がエラのように腫れてきた。

10:00
何か食べようと、豆腐をふた口食べる。
その後激痛で20分ほど唸りながらのたうちまわる。

13:00
夫に早退して帰宅してもらう。
買ってきてくれたウィダーインゼリーを飲む。
痛いながらも飲むことができたものの、飲んだ後しばらく激痛で動けない。

16:00
昨夜痛み止め飲んで吐いたので、怖くて痛み止めを飲めず、
夫に坐薬の痛み止めをもらってもらう。
しかし、ウィダーインゼリーを飲めたことと、吐いても良いので今すぐに痛みをどうにかしたくて試しにもう一度カロナールとレバミピドを飲むと、しばらくして少し楽になる。
痛み止め飲む前は激痛で殆ど話せず、目も開けるのも辛く、動けない状態

18:00
おもゆに近いおかゆを炊いてもらい食べる。
5口くらい食べる。
空腹でどうしても食べたくて、メンチカツを8分の1食べると激痛。
起き上がれず、ソファで座ったまま就寝。


■■3日目(土)自宅療養■■
1:00
夜中痛くて痛み止め飲もうと思い、胃に負担をかけないように豆腐を一口食べたら猛烈な痛みに襲われる。
それでもカロナールとレバミピドを飲む。
唸り声をあげながら、20分くらい悶絶。座っていることも横になることも辛く、四つん這いになって唸りながら時が過ぎるのを待つ。
救急車を呼びたくなるような猛烈な痛み。

6:00
5時間しかあいていないけど、痛すぎてカロナールとレバミピドを飲む。胃の保護に、今度は牛乳をふた口飲んだ。牛乳は大丈夫。

9:00
空腹で、ウィダーインゼリーを飲む。
昨日飲めたし大丈夫だろうと思ったものの、最強に痛くなる。
再び20分唸りながら悶絶。
助けて助けてと夫に懇願する。

11:00
6時間あけるようにと言われたものの、5時間でどうしても我慢できず、カロナールとレバミピドを飲む。

16:00
5時間ほどでカロナールが切れ、痛みが恐怖すぎるので6時間待たずにカロナールとレバミピド。
両顎はかなり腫れて、くびとつながり、体重90kgくらいありそうで気持ち悪い。マスクでもかくれない。
そしてマスクの紐があたり痛い。

21:00
5時間おきにカロナールとレバミピド。
玉子豆腐をひとくちだけ食べる。
痛いけど美味しい…

23:00
お腹が空いて、玉子豆腐をひとくち食べる。
今度はかなり痛い…しばらく唸りながら横になる
寝室で横になるとやはり辛いのでソファーで殆ど座った状態で寝る


■■4日目(日)自宅療養■■
6:00
頭が低いと痛すぎてリビングのソファで寝ていたら、息子が目をこすりながらやってくる。
カロナールとレバミピドを飲む。
リビングはまぶしいので寝室に行き、枕を高くして少し寝られた。

8:00
起床。殆ど何も食べてないのに気持ちが悪く、動けない。
顎はさらに腫れ、特殊メイク状態

12:00
夫がそうめんを茹でてくれる。
5口くらいで限界。
しばらく痛くて横たわるけど、唸らない。
カロナールとレバミピドを飲む。
気持ちが悪くてただひたすら横たわる。

15:00
空腹でバニラアイスを食べたら激痛。
唸る。

15:30
冷やしておいたおかゆと玉子豆腐を食べる。
痛いけど我慢できる痛みになった。
殆ど何も食べてないので、めまいがひどい。
立ち上がると立ちくらみでしゃがんでしまう。
それでもお腹が空いてきた。

18:00
昼に残したそうめん再チャレンジ
でも5口くらいで限界…
横たわる。唸らない。

19:00
そうめんをどうしても食べたくて、離乳食用のハサミで小さくカットして飲む。
噛まなければいける!!
感動。やっと食事的なものを食べられた。(飲めた)


20:00
お腹がすく。
そうめんは食べてしまったので、冷やしておいたおもゆを食べる。
そのままだと美味しくないのはわかっているので、思い切ってかやのやのだしをふってみる。
そして飲む。噛まなければいける!!
少しだけど食事ができるようになって幸せ。

いちごアイスも半分食べられた。

22:00
お昼から痛み止めを飲まずに過ごせた。
ベッドは頭が低く、血が上り痛むのでソファで寝ていたけど、やっと寝室のベッドで眠れそう。

■■5日目(月)自宅療養■■
7:00
お腹が空いて玉子豆腐を食べると痛い…
しばらく横になる。
バナナと牛乳をミキサーで混ぜで飲む。
これは飲める!美味しい。

11:00
お腹がぺこぺこで、そうめんを小さくカットして飲む。
3束飲んだ。

16:30
息子お迎え
ヘトヘトになる

17:00
力がなくなり横になる
息子夕飯は夫にお願いする
先日激痛だったバニラアイスを食べるも痛くない!
ただ、甘すぎてあまり食べられない

18:00
微妙に熱がある。37.7℃

19:00
おかゆを食べるも飽きて美味しくない…
そうめんをカットして飲む
夫が炒めたウィンナーとたまごを少しだけ食べる
噛むと顎に響くけどゆっくりゆっくり噛んである程度小さくなったら飲み込む。美味しい!
たまごがこんなに美味しかったなんて…
ほんの少しでも食べられるようになって本当に嬉しい

22:00
寝室で普通に寝られた
昨日はまだジンジンしてなかなか寝られなかったけど、大丈夫だった


■■6日目(火)自宅療養■■
11:00
寒い。痛みは落ち着いてきたものの、熱が上がってきた。38.0℃
何も食べていないのに何度も吐き、頭痛がひどい。

12:00
嘔吐が酷く、何も食べられない。
午前中に病院に行くつもりが、体が辛くて行けなかった。
なんとか午後行こう。

14:30
体が辛いので、待たずに済むように近所の小さな診療所へ行く。
熱は38.7℃あり、寒いので冬用のジャンパーを着ていく(7月なのに)
ベッドで休ませてもらいながら診察を受けると、髄膜炎かもとのこと。
近くの少し大きな病院の紹介状を書いてもらい、このままいくようにと言われる。


15:30
近所の少し大きな総合病院へ。紹介状を出し、おたふくであることを告げると
隔離されたリクライニングソファーで待たせてもらえた。
割とすぐに内科の先生が来てくれたが、髄膜炎だったら神経内科の先生でないと検査ができず、神経内科の先生がいないので他の病院へ行くように言われ、他の病院に問い合わせてもらう。
なかなか受け入れ可能な病院が見つからない。

16:30
受け入れてもらえる病院が見つかり、転院の準備。

17:30
息子のお迎えもできず、一度家に帰るつもりも帰れず、救急車で大学病院に運ばれる。
血液検査の後すぐに点滴をされてレントゲン・CTを撮り、腰から髄液の検査。
担当の看護師さんから『髄液取るの痛いんですよね~』と脅されるのでかなり怖かったけど全然痛くなかった。

おたふくの腫れは相変わらず酷いけど、昨日より少ししぼんだかも(気のせいかも)

19:00
夫と息子が病院に到着

20:00
髄膜炎と診断されて、入院が確定
翌朝まで食事が出ないので、おにぎりとか買って食べていいよと言われたものの、食欲がなく、おにぎりを数口かじるだけ。



■■7日目(水)入院中■■
1:00
熱で朦朧としながらトイレへ。少し吐く


6:00
寒い。相変わらず38.7℃ある。
ロキソニンをもらって服用


7:00
37.5℃まで熱下がり、楽になる。
痛みはないが、食欲がなくて食事はまだ食べられなかった。


8:00
36.6℃まで熱が下がる。


20:00
少しずつ食事が摂れるようになる。


※入院中は4日間ほど抗ウィルス剤の点滴を1日3回投与していた(6時、14時、22時)
ヘルペス髄膜炎というのが怖い髄膜炎らしく、それに効く点滴なので、
おたふくのウィルスには効かなかったと思う。
入院した7日目から11日目までは頭痛と吐き気が時折あり、特に起きて少しすると頭痛が始まり、
横になると吐き気が起きる感じ。更に、時々腰痛が加わった。

毎朝1錠ずつロキソニンを飲み、頭痛を抑え、あとはひたすら安静。


■■12日目(月)入院中■■
入院時に検査した髄液の検査をもう一度やることに。
数値が良ければ退院できる。
結果→数値は入院時より悪化(苦笑)

入院した時が悪くなり始めで、一度悪くなってからまた回復してきた過程だろうとのこと。
退院はしてもOKとなったので助かった。


■■13日目(火)退院■■
丸々1週間の入院でした。
差額ベッド代の無いお部屋でしたが、11万2000円くらいかかりました。
タクシーで帰宅。

翌日から出社できるとも思えず、診断書をもらって更に1週間会社を休みました。


■■14日目(水)自宅療養■■
退院はしたものの、体力・気力ともなく、殆ど家で横になっていました。
吐き気があって食後に吐く。


■■15日目(木)自宅療養■■
この日は駅まで買い物に行ったものの、めまいが酷く、帰宅して安静に。



■■16日目(金)自宅療養■■
この日は別件で病院に行く用事があり、フードコートで食事をしてから病院へ。
フードコートでふらふらしてしまい、力が入らない。
早めに帰宅して安静に。


■■17日目(土)自宅療養■■
休みなのに夫が不在。体調が悪く、雨なので家でゴロゴロしていたものの、
息子が外に出たがり、14時頃になってようやくバスで駅前へ。
ペットショップで犬や猫を見に行き帰宅するもふらふら。


■■18日目(日)自宅療養■■
相変わらず体力が無い。
息子の世話は夫に託して家で休息


■■19日目(月)自宅療養■■
退院後の診察のため入院していた病院へ。
病院に行くだけで疲れ切ったものの、多少動けるようになってきた。
診察では特に問題なく終了。


■■20日目(火)出社■■
朝、めまいが酷くてつらいが出社。
2週間以上休んでしまったので仕事が溜まりに溜まっていて、
1日を終えるとかなりふらふらに。


■■21日目(水)出社■■
朝の体調が悪い。
特に家を出るとめまいがして吐き気もある。
途中まで行って帰ろうかと何度も思った。
立っているとふらふらするが、座っているとマシ。

めまいが酷く、家に帰ってから耳鼻科へ行く。
ムンプス難聴を恐れていたものの、耳は問題なく、おたふくや髄膜炎の
後遺症的にふらつきがあるのだろうとのこと。

大きな病院で原因を追究することも可能だけれど、原因がわかっても
治療と結びつかず、また、通常バランスを取っている器官の一部に
損傷があってめまいを起こすと、徐々に他の臓器が代わりにバランスを
取るようになり、回復するとのこと。期間は個人差があるものの、
神経の回復を促すような薬を処方される。


■■22日目(木)出社■■
相変わらず体調が悪く、朝家を出るとめまいで吐きそうになる。
疲れ方がはんぱない。


■■23日目(金)出社■■
午前中だけ出社し、午後は息子の通院のため帰宅。
電車で1時間かけて病院へ行く。
やっとの思いで帰宅するが疲れ果ててしんどくて動けない。
大人の入院1週間は、こどもの入院1週間とは比べ物にならないほど
体力を消耗するらしい。


■■24日目(土)休日■■
起床するもソファーから起き上がれない。
こどもは夫にお願いして1日休んだ。
なかなか体調が戻らず辛い。


■■25日目(日)休日■■
昨日よりはマシになり、こどものスイミングに付き添った。
お昼を食べて帰宅。
おたふく前から切りたかった髪を切りに行くこともできた。



■■26日目(月)休日■■
ずいぶん体が楽になってきた感があり、バーゲンにも行けた。
こどもの髪を切りに行って帰宅。



■■27日目(火)出社■■
ようやく体調が戻ってきたと感じた。
疲れたけれど、1日を無事に乗り切れた。



------------------------------------

なんだか耳の下が痛いなあ・・・
と、なってから回復したと感じたのが実に27日もかかりました。
約1か月!!
このまま体力が戻らないのではないかと不安だったけれど、戻って良かった。

それにしても本当にしんどい思いをしました。

大人になってからおたふくになた人からは『痛い』『つらい』『やばい』と聞くけれど、
そのレベルが経験値を上回って辛かったです。

『痛い』に関しては出産や陣痛などをあっけなく超えました。


プロボクサーに本気で殴られたらこんな痛みなんだろうか?わからないけど…
というようなことを思いながら、うめき声をあげて激痛に耐えていました。
救急車を呼びたいと本気で思いましたが、おたふくには痛みどめしかできることがないので、5時間毎に痛みどめを飲んでしのぎました。
MAXの痛みが10だとすると、48時間を過ぎると8くらいの痛みには落ち着いた気がします。

『冷やすと楽になる』的な情報もありますが、アイスノンの冷たさは冷たすぎて余計痛かったです。氷のうに水を入れたくらいが丁度良かったです。
3coinsの氷のうがおすすめです。



おたふくのピークの痛みは48時間を境に減少に転じると何かのサイトで読んだけれど、それは本当だったかな。
多分本当だと思います。


それから見た目も酷かったです。マツコデラックスか、彦麻呂か、地獄のミサワか…という感じです。
マスクでも隠し切れず、痛くて痛くて何も食べられないのに顔だけパンパンでマンプクフトル(古!)のようなのが嫌でした。
顔だけはファニーだけど全然笑えない!みたいな。


尚、片方ずつ時間差で腫れる人が多いらしいけれど、私は同時に腫れて痛くなりました。
完全に腫れが引くまでは2週間くらいかかりました。


一方、合併症であるウイルス性(無菌性)髄膜炎事態は安静にしていれば治りますが、時間がかかります。
自宅にいたら子供の世話やら食事の準備やらで安静にしていることもできないので、入院させてもらえて
本当に助かりました。髄膜炎発症から3週間は仕事を休んだ方が良いと思います。
退院しても体力の低下が著しくて、無理に出社したけどすごくつらかったです。


おたふくの予防接種は満1歳から接種可能です。
息子は1度接種していました。(それでもうつったけどかなり軽かった)
自分自身もおたふくになっていなかったことを知っていたのですが、不顕性の人も3割・4割いると聞き、少し期待していました。
母親が大人になって調べたらかかってないのに抗体があったと言っていたからです。


でも実際息子がおたふくになって、その日に慌てて私も予防接種を打とうと病院へ行くと、今はやめた方が良いかもと言われました。
おたふくは潜伏期間が2、3週間と長く、おたふくの予防接種も効果が出るまで2、3週間なので、今が潜伏期間であれば、予防接種も間に合わず、実際発症したら重くなることも考えられるといわれました。


迷ったものの、重くなるのも嫌なので、1か月経って無事であれば予防接種を受けようと思い、その日は抗体を調べました。
結果は全然抗体ありませんでした。


もっと早く予防接種受けていればなぁと、後悔したのは言うまでもありません。


おたふくは5年ごとに流行するらしく、今年(2016年)は前回の流行(2011年)以上に感染力が強く、重いそうです。
これから8月にかけて罹患者が増えるようなので、子供も大人も予防接種はなるべく早めに打つことを強くお勧めします。



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コメント(1件)

  • sannji
    治って本当に良かったです。

    髄膜炎は、感染の仕方で痛み方や苦しさが異なるようですが、本当に痛くお辛かったと思います。私の従妹は、細菌性の髄膜炎で、幼児だったため、数年後亡くなりました。

    993様、元気になられたレポートで安心しました。
    くれぐれもお体ご自愛くださいませ。
    投稿:2017/07/06 16:52

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