和歌山県のノロウイルス感染症の口コミ(1件)
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ノロウイルス感染症について
冬季に流行するウイルス性胃腸炎のひとつ。胃の不快感、嘔吐、腹痛、下痢、発熱が主な症状です。通常は軽症ですが、乳幼児や高齢者は重症化することがあります。
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医療法人 曙会 和歌浦中央病院 (和歌山県和歌山市)
この口コミは受診から5年以上経過しています。
[症状・来院理由]
大変ありがたいことに、木曜日の午後にも診察してくれています。
小学校でノロウイルスが大流行し、木曜の午後から学級閉鎖になりました。
朝は元気だったのに、帰ってきてから急に発症し、ほとんどの病院は休診時間。
ネットで調べて見つけました。
[医師の診断・治療法]
やはりノロということでした。
整腸剤と解熱剤を処方されました。
食べ物や、食事のとり方も指導してもらえました。
[感想・費用・待ち時間・看護師などスタッフの対応]
子供は病院が休診のときに病気になることも多いので、大変ありがたいです。救急センターまで行かなくてすみました。
診察時間は少し遅めの5時からでした。その分、終了も遅くて7時までしているそうです。
予約は予防接種のみできるそうですが、診察もあまり待ちませんでした。
帰りに本人にはシール、下の子にもコピーの塗り絵をくれました。
受診時期:
2014年03月
投稿時期:
2015年09月
| 待ち時間: 5分〜10分 通院 | 薬: - |
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