Caloo(カルー) - 夫の暴言や様々な要因が重なりうつ病に。脳の機能が低下し病気を自覚できないことも。 : 病気体験レポート
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夫の暴言や様々な要因が重なりうつ病に。脳の機能が低下し病気を自覚できないことも。

もふもふ (50歳代・女性)

オススメ: 1,760views 2016年10月24日投稿 5votes 10comments

見合いで会った結婚前の夫は優しく、無口な人でした。
1995年、結婚しました。
しかし、結婚直後、私は夫からのひどい暴言を受け、その日から不眠になりました。
翌日母親に相談しようとしましたが、『〇〇さん(夫の名前)に、結婚したくなかったと言・・・』と、話を切り出した瞬間に『お前が悪い。お前がわがままだからだ。夫を育てるのが妻の役目だ。』などと大声で怒鳴られ、肝心のことは何も聞いてもらえませんでした。自分が悪いのだと思い、誰にも相談できなくなりました。両親、特に、母親は世間体を非常に大切にしました。

不眠のまま2週間くらいしたら、朝、起きようとしても背中に鉛の板が張り付いたように重くなり、起きることができなくなりました。フラフラで起き出して家事をし、出勤しました。

午前中は体が動かず、仕事もはかどらず、悪心でフラフラでしたが、だんだん元気になり、昼食は普通に食べることができ、午後になると元気になりました。元気になったので、朝のことは睡眠不足のせいで、たまたまだったのだ思いました。しかし、翌朝はまたフラフラになりました。

朝は、車通勤中に気分が悪くなったりして、職場に遅刻することも多くなりました。午前中は大方体が動かず、午後になってからも、おかしな失敗や、良かれと思ったことが全て裏目に出ることが重なりました。
約1ヶ月後、同僚Aさんを中心に数人に取り囲まれ、『怠け者』となじられました。

それまでの私は、多忙なために同僚が行きたがらないような困難な職場に配置され、時には土日も働き、真面目に仕事に取り組み、ほどほどに成果もあったので責任のある仕事ももらっていました。妊婦だった同僚Aさんの仕事まで代わりにするなど、誠意を持って働き、親切にしたつもりでしたが、大きなショックを受けました。

その後、体が動かなくなって、退職に追い込まれました。公務員でした。

家庭では夫からはひどい暴言と暴力を受け、産まれた子供2人は夫から虐待を受けました。

2001年、たまたま買った雑誌のうつ病診断で『100%うつ病、病院へ行きなさい。』だとわかりました。
子供を連れて行けなかったので、母親に『精神科へ行きたい。』と打ち明けたところ、母親に『うちの優秀な家系で精神病院へ行った者などいない。気をしっかり持て。お前の我慢が足らない。わがままだ。』と言われて、精神科受診を拒否されました。

両親はうちが名家だと思っていました。父親は『家の恥をよそで話すな。』と言って私を育てたので、よそ(専門家)で相談することもできませんでした。

2004年、子供を連れて実家へ逃げ、別居して初めて精神科へ行ったところ、うつ病と診断されました。しかし、父親は信用してくれませんでした。この頃、不安障害やパニック障害の症状もありましたがわかりませんでした。

その後、悪化し、駅のホームでは死にたいわけではないのに、飛び込みたくなったりする『希死念慮』の症状になりました。(これはノンスタイルの石田さんがかつて体験したそうです)。

この症状や家庭内の孤立を他者に利用されてしまい、今ではさらに経済的にも追い詰められ、死にたい状態です。毎日、発作的に調理中に包丁で首を切りつけようとしたり、発作的にマフラーで首を絞めたりもしました。

しかし、私は母親です。その度に『明日の子供の朝ご飯を作らなければ・・その後死のう。』と思い思いして、なんとか一日一日生き延びてきました。

苦境にさらされて5年余り、精神的には限界かもしれません。
発作的にやる前に、うつ病について書いておこうと思いました。

うつ病は、最近では脳の機能が低下する病気であると言われています。
判断力が衰えたり、感覚がおかしくなったりするようなので、自分がうつ病にかかったということがわからない病気であるようです。
周囲の親しい人が気づいて受診することも多いようです。

初めは不眠から始まると思われます。
睡眠は怠けではなく、脳の機能を復元するなど大切な営みです。二週間くらいの不眠で、脳の機能がおかしくなるようです。
早く気づいて、早く治せば、早く幸せな生活がもどってきます。
しかし、治さなければ悪化し、元に戻らなくなることも多いのです。
悲劇です。

人生には限りがあります。
誰もが、楽しく、幸せに生きたいと思うでしょう。

『生きたい。』と思うことは、人間に本能的に備わったものだと思いますが、うつ病が悪化すると生きていることが辛くなります。
私のような目に遭う人がいなくなるように、せつにお願いしたいと思います。

不眠が続くと、2週間くらいで以前と違った行動をする(黙ってしまう、好きなことができなくなる、動作が鈍くなる)など、脳の機能不全が行動に現れてくる可能性があります。

もし、1995年の私が、朝起きることができなくなった時、『これは、鉛状麻痺という、非定型うつ病の症状だ。』などと知っていたら、すぐ精神科へ行くなり、離婚するなりし、第三者の目にとまることで、誰かの助けをもらえた可能性もあったはずです。思い返せば無知が災いの始まりで悔しい限りです。

公務員なのに失業することはなかったと思います。

どうか、まず、うつ病について、多くの人に知ってもらいたいと思います。
また、うつ病では、家族など、周囲の人の協力が不可欠です。協力があれば早く治ると思います。
もし、うつ病を機会に自分がどれだけ愛されているか再確認できたならば、それほど最強の薬はないでしょう。

家族がだめなら、友人でも良いので、一刻も早く病院へ連れて行くべきだと思います。
病院へ行くことの恥ずかしさより、行かないことで起こるリスクと失うものがあまりにも大きいのです。
最近は内科でも精神安定剤を処方してくれるようです。

精神科へ行く場合には、同伴者に付いて行ってもらった方が良いと思います。たまに、『私は、どこも悪くありません。』とか、「朝起きたときには顔色が真っ青で落ち込んでいたのに、病院では『元気です。』」などと言う人がいるからです。正しく診断してもらったほうが良いでしょう。

また、女性が個人の精神科のクリニックへ行く場合には、誰かに同伴してもらうか、女医さんの所をお勧めします。素晴らしい先生もみえますが、精神科では密室性があり、診察と称して体を触るセクハラもあるようです。

うつ病の発症が、家族関係を見直す機会になることもあります。
カウンセリングを受ける場合には、必ず保険適用で、臨床心理士に行ってもらってください。

高額な治療法を受ける場合は、インチキの可能性も高く、書面での説明がないとか、契約書面がない場合は怪しいといえます。慎重によく調べ、他の医療機関でも相談した方が良いと思われます。
健康保険と自由診療の併用は混合心療となる可能性が高くなります。

私は職場で、うつ病を理解されなかった時期があります。
現在は、うつ病への理解が広まってきたようにも思います。

しかし、日本はいじめ社会ではないかと思うことがよくあります。
社会全体にもう少し弱者を思いやる心があれば、ありがたいことだと思います。

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コメント(10件)

  • 自分にも当てはまる部分があったので、読みいってしまいました。私が感じてきたことが凄くわかりやすく書いてあって、ほっとしました。
    私も結婚を期に症状が酷くなってしゃべれなくなったり、自分の思う事ができなくなりました。
    結婚して10年……私の夢は離婚して自分を解放してあげることです。
    このレポートを読んで、新たに決意しました。
    このレポートに出会えて良かったです!!!
    投稿:2016/10/30 13:27
  • もふもふさんの投稿からかなりの月日を経て、はじめて内容に触れました。心の病気は、自分自身に降りかかるまでは、周りから理解されにくい辛さがありますよね。心配してます。いかがお過ごしでしょうか?
    投稿:2017/08/24 02:06
  • あたたかいお言葉、ありがとうございます。
    元気をいただきました。
    体調不良やパニック障害、死について考えるなどの苦痛な症状はありますが何とか生きています。投稿後、PTSDの症状もあるとわかりましたが、医師から『治ります。』と言われて、やや希望を持つようになりました。

    zuzu.comさんがおっしゃる通り、周りから理解されないことはよくあります。困難はいろいろありますが、人事を尽くして天命を待つとかいいます。努力できることをやれるだけやっていきたいと思います。

    季節の変わり目、zuzu.comさんもどうかお体ご自愛くださませ。
    投稿:2017/08/24 12:31
  • もふもふさん、お返事が大変遅れ申し訳ありませんでした。お返事、とてもとても嬉しかったです。安心しました。私もうつ病の一人。「職場の仲間」としてそれまで共に闘って来た同胞からも態度を変えられ戦力外通告を受ける形となり、現在休職中です。悔しいです。家庭を省みることもなくガムシャラに、女性として負けたくなかったのでしょう。子どもや夫にも迷惑をかけ、子どもはやはり心身の不調で通院、学校も行けない日々を経て来ました。奇しくも、現在休職を取り、はじめて母親として子どもに向き合えている気がしております。公務員です。退職も視野に目下、上司と相談中です。いろいろトラウマになっているせいか、職場には戻れる気がまだしません。しかし負い目ばかり感じ、身体は一向によくなりません。死を考えていた頃に比べれば、峠は越えたように思っています。私のうつ病は確実に仕事の負担のせいであることに間違いはありません。そんなのに、絶対命を投げ打つなんて、今はなんてバカらしい!とも思えるまでになりました。お互いに、生きましょうね!絶対に!もふもふさんも、ご自分をもっと労って下さいね。
    投稿:2017/09/05 12:54
  • ありがとうございます。
    つらい経験をされたんですね。でも、本当によくがんばってきましたね。きっと真面目な方で、能力も高く、実績も上げてこられた方なんだと思います。人の精神力には限りがあり、重すぎる荷物を背負わされると精神の方が耐えられなくなるようです。まっすぐな人ほど折れやすいようでもあります。どうか、がんばったご自分に対しては『よくがんばってきたね。』と認めてあげて下さい。zuzu.comさんは間違っていなかったと思います。
    努力した人や真面目な人や能力のある人が必ず評価されるわけでもなく、周囲から妬まれたり誤解されたりなど、『環境』が悪すぎることはよくあるようです。
    進退については旦那さんもいらっしゃるのでよくご相談された方がよいと思います。

    口を挟んで申し訳ないのですが、以下はうつ病患者の私見です。
    重すぎる荷物がある場合『いったん手放す』という方法をとることは負けじゃないと思います。真剣勝負も大切とは言われますが場合によっては『逃げる』というのも方法の一つでしょう。(道に毒蛇がうじゃうじゃしてるのにそのまま進んだら噛まれちゃうと思います。後戻りか、探せば他の道が見つかるかもしれません。)
    月次ですが『ピンチはチャンス』とも言います。重すぎる荷物を軽くし、疲れ果ててみえるのだから休養し、少し離れて人生について眺めてみたら、新しい世界が開けることもよくあるようです。ご自分に備わった能力とか、他にもご自分にしかできない仕事とか、やりたいことが見つかるかもしれません。後で考えたら子供さんには必要な機会だったかもしれません。(子供時代は短く、かけがえのないものなので)
    自分の場合も少し似ています。人が行きたがらないほど多忙と言われる職場で長時間労働に耐え、休みの日も必死に働いてきました。残業代も出ないのですが『天職』だと信じていました。
    思えば自分の場合、仕事への情熱のつもりが仕事に依存し、執着していたかもしれません。
    今では、あのまま仕事を続けていたより、もう少し人のお役に立つことができるかもしれないと思うようになりました。少なくとも、退職は子供のためには良かったと思っています。
    うちの場合は離婚し、早く働かなければと思うのですが、うつ病が長く重すぎ、こじれて失業中です。早く治りたいものですが、いろいろ困難も多く、問題山積です。

    実は今日も落ち込み、ほとんど絶望状態だったのですが、zuzu.comさんのお返事に元気をいただき、立ち上がる事ができました。ありがとうございます。何かお役に立てたら幸いです。
    投稿:2017/09/05 17:05
  • もふもふさん、涙が出るほど大変温かくご親身なお返事を本当にありがとうございます。間違いなく、私はもふもふさんから前に進む勇気や思考の転換と言う知恵をいただきました。医師からは貰えない共感のお言葉などに、私は自分だけでないのだと思えました。公務員の奉仕の精神、私も天職だと思っていました。未練もありますが、もふもふさんのご決断同様に私も生きる世界を変えてみる方向に今は傾いています。一度きりの人生、命、もっと子どものためにも自分を大切に生きてみようと思います。もふもふさん、ここまでの道のりはとてもとても長くお辛かったと思います。しかし、辛さを発信していただけたことに今こうやって救われようとしている人間がいます。
    投稿:2017/09/09 12:03
  • お返事ありがとうございます。
    大体、他の方の人生の転機に関わる重大局面にくちばしを突っ込むなどというおこがましくも大それたことについては、我ながら図々しいのでは?とも思いましたが、自分の経験をお知らせするという情報提供の形で、できる限りのことをさせていただだこうと思いました。
    私は、かつて『カンブリア宮殿』という番組でユニクロの柳井社長の『早く失敗して 早く考えて 早く修正しろ』という言葉で衝撃を受け、自分が失敗を恐れて決断を先送りしてきたことに気づきました。
    また、『病気はお知らせである』とも言われます。「自分の行き過ぎた行いを病気という形で身体が知らせてくれる」とのことで、自らを振り返るチャンスをもらったのかもしれません。

    つらい状況下ではあったでしょうが、旦那さんは一緒に悩み、支えてきてくれたありがたい存在であり、強力なパートナーであると再認識できたかもしれません。子供さんも試練を乗り越える強さを得られたのではないでしょうか?zuzu.comさんも本当によく耐え、危機を乗り越えてこられましたね。あなたは本当は『強い人間』なんです。ご自分の強さにお気づきになられたでしょうか?(強い人でも凹むことはあるんです)
    少し時間がかかるかもしれませんが、『目玉焼きがうまくできた』くらいの小さな幸せや小さな進歩を見つけて焦らずに重ねていけば回復には有効であると思います。(『焦り』はうつ病の症状です)
    また、『日にち薬』で時間も味方してくれます。

    どうか素晴らしいご家族や絆に感謝され、共に幸せになれるような方向でzuzu
    .comさんが満たされた豊かな人生を送られることをお祈り申し上げます。
    見も知らない誰かからの話ではありますが、ネット社会が生み出した副産物、一つでもお役に立てたら幸いです。
    ネット上での出会いではありますが、zuzu.comさんにお会いできて光栄です。
    そしてcalooさんのおかげで繋がったご縁の賜物、calooさんにも感謝です。
    投稿:2017/09/10 17:16 編集:2017/09/10 17:19
  • もふもふさん、私も同じことを感じておりました。もふもふさんと繋がれたこのご縁に大変感謝しております。見ず知らずの方とは言え、ご自分がお辛い中にもご親身になっていただけたこと、私もこの先、人の役に立てる人間になりたいと思えるようになりました。はじめてもふもふさんの投稿を拝見したとき、直感的に連絡をしてみなければ、と感じました。一歩進んで二歩下がる…に及ばずでも、前進していきましょう。もふもふさん、ふと思い出したときにでも、年に一回でもご連絡させていただけましたら幸いです。
    投稿:2017/09/12 14:14
  • zuzu.comさん、なんだか恐縮です。
    私は子供の頃から家族に『お前の見たものは幻だ』などと言われたりしたので、自分のした行為は善行であっても消えてしまい、尽くしても尽くしても限りがなく、失敗ばかりがトラウマになるという、おかしな人生を歩んできました。
    zuzu.comさんにお褒めいただいて、恥ずかしながら非常にうれしいです。
    文字ってありがたいですね。(消えないから。)
    お言葉に励まされ、勇気をいただきました。
    何といいますか、台地に少し根を下ろせたような実感をいただきました。泣きそうになったらまた読ませていただきたいと思います。ありがとうございます。
    ご連絡いただけるなんて、こちらこそ幸いです。
    では、ご多幸をお祈り申し上げます。
    きっと大丈夫です。

    投稿:2017/09/13 13:55
  • もふもふさん、さっそくもうメールしてしまいました。数奇な運命のもとに生まれたのかな、と思えるような不可思議な出来事によく出くわします。誰かが操作しているのではないか?と考え、幸せになれない運命なんだとも半ばあきらめながら生きている気がしています。それでも、こうやって引き寄せられたらもふもふさんとの出会いには縁のようなものを感じます。私ももふもふさんのご多幸をお祈りしています。私はなにもアドバイスはできませんが、励まし合っていけるお供となりたいです。お返事、嬉しかったです。
    投稿:2017/09/13 18:06

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