12人中9人が、この口コミが参考になったと投票しています。
九州大学病院 (福岡県福岡市東区)
前置胎盤ぎみで、近所の産婦人科から九大に転院しました。大きな病院なので待ち時間はかなりあるし、やはり医師が多いので、どの先生に当たるのかドキドキしてました。先生はどなたもサッパリしていて、大きな病院の先生だな…という感じでしたが、何より看護師さんがとても優しかったです。何かと声かけして頂いて、はじめての手術での分娩ということもあり、不安でたまらなかったのですが、看護師さんが「大丈夫ですよ」と笑顔で励ましてくれました。結局、普通分娩で大丈夫ということになり、元の産婦人科に戻ったのですが、看護師が優しかったことがすごく印象的です。
| 待ち時間: 30分〜1時間 通院 | 薬: なし |
| 料金: 4,000円 | |
| 診療内容: 産科系の診療(妊婦健診含む) | 診療・治療法: - |
1人中0人が、この口コミが参考になったと投票しています。
福岡バースクリニック (福岡県福岡市西区)
妊娠判定の頃からお世話になっていました。
12週頃に大量出血があり受診しましたが、その後もお腹の張りが続いたため再度相談しました。張り止めの薬について質問したところ、「出せる薬はない」「安静の意味はあまりない」と説明され、経過観察の方針でした。
張った感じが続いたため電話相談した際には、助産師さんから「来られても心拍確認しかできないですよ」と強い口調で言われ、受診をためらうようになってしまいました。
また、病院は男性の同席ができず、旦那が入れない為不安な時に相談しづらい雰囲気を感じました。そのため、より詳しく管理してもらえる病院への転院を希望し、紹介状をお願いしました。その際に初めて「前置胎盤があった」と説明を受け、もう少し早く共有して欲しかったと感じました。
最終的に転院準備中に陣痛が来て、そのまま赤ちゃんを亡くしました。これは病院のせいと断定できるものではありませんが、当時の対応に不安を感じたことは事実です。
不安が強い妊婦さんや、張りが続く方は、より詳しく管理してくれる病院を検討しても良いかもしれません。同じように悩む方の参考になればと思い、投稿しました。
| 待ち時間: 30分〜1時間 通院 | 薬: - |
| 診療内容: 妊娠・出産・分娩 | 診療・治療法: - |
- «
- 1
- »
- エリア
- 福岡県
- 病気
- 前置胎盤
