沖縄県の睡眠時無呼吸症候群(SAS)の口コミ(2件)
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- 沖縄県
- 病気
- 睡眠時無呼吸症候群(SAS)
睡眠中に呼吸が止まることを繰り返す病気。症状は「大いびきをかいて、呼吸が止まる」だけでなく、日中の異常な眠気や倦怠感、夜中に目が覚めたり、朝起きると喉が痛いなど。原因により「閉塞性」と「中枢性」に分けられる。
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医療法人信和会 沖縄第一病院 (沖縄県島尻郡南風原町)
睡眠時無呼吸症候群の検査の為に入院しました。
仕事中も急に眠くなることが多く、睡眠時無呼吸症候群じゃないかと思い受診しました。
初診時に問診と入院日を設定し、入院日は夜7時ごろに来院しました。
頭にいろいろなピンを止められ身動きがとれない状態で就寝しましたが、ピンを止めている間や寝るまでにもいろいろ話を聞いてくれて、親切な病院だと思いました。
翌朝退院するときも優しくピンを外してもらい会計もスムーズにできました。
| 待ち時間: 3分〜5分 入院 | 薬: - |
| 料金: 30,000円 | |
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医療法人HSR 名嘉村クリニック (沖縄県浦添市)
睡眠時無呼吸の治療でCPAPを使い7年ほど通院中です。
はじめは月1回の通院でしたが、その後2ヶ月に1回の通院が可能となり、最近からは3ヶ月毎の通院が可能となりました。
はじめは寝ている時の状態を調べるため、睡眠ポリグラフ検査のため同クリニックへ夜に入院し明け方退院しました。
以前は精算にクレジットカードが使えたのですが、何年か前から現金での精算しかできなくなりましたが、令和元年5月よりクレジットカードや電子マネー各種が使えるようになったと院内に掲示されていました。(写真アップします)
受診の際は、まずCPAPをクリニック2階受付で預けて点検してもらいます。古くなったマスクやホースは新品に交換してもらえるので安心です。その後2階または3階の受付(担当医師により階が異なる)で保険証などを提出し、ナースによる予診があり、そのあとドクターの診察となります。精算したあとにCPAPを受け取る手順です。
ナースは当たり外れがあり、時々タメ口の人に予診されると少し不愉快になります。よって星の数は少なめです。
| 待ち時間: 30分〜1時間 通院 | 薬: - |
| 料金: 11,030円 ※3ヶ月分 | |
| 診療内容: - | 診療・治療法: CPAP(経鼻的持続陽圧呼吸療法)による睡眠時無呼吸症候群(SAS)の治療 |
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