東京都の黄斑浮腫の口コミ(2件)
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杏林大学医学部付属杉並病院 (東京都杉並区)
こちらは昨年3月まで立正佼成会の管轄する佼成病院という名称でしたが、4月から管轄が杏林大学の医学部に移行しました。私はもともと糖尿病性黄斑浮腫で三鷹の杏林大学病院に通っていましたが、担当の医師がこちらに異動されたのでこちらで診療を受けることとなりました。場所以外何も変化はなく引き続き同じ先生に治療を受け続けています。
三鷹の杏林病院ほどの規模はない印象ですが、築年数がまだ浅く、施設はきれいで設備も整っているような印象です。
不満があるとすれば屋外にもう少し薬局があればいいかな、という感じです。数件しかなく、三鷹で通っていた薬局と比べて処方されるのが遅くて結構待たされます。
| 待ち時間: 30分〜1時間 通院 | 薬: - |
| 料金: 5,000円 | |
| 診療内容: 目 | 診療・治療法: - |
32人中30人が、この口コミが参考になったと投票しています。
杏林大学医学部付属病院 (東京都三鷹市)
糖尿病性黄斑浮腫という眼の疾患で長らく地元の眼科で治療に通っていましたが、抗VEGF硝子体注射を行った際に突然白内障になり、この病院を紹介されました。
診療室も検査室も多く、設備も整っています。また、眼科のエキスパートも多数いるようです。
結局白内障になった理由はわからずとのことでモヤモヤした思いですが、幸いもう一つの目が裸眼で1.2くらいの視力があるので日常生活には支障はありませんので、もともとの原因である黄斑浮腫の治療を中心にしてもらっています。
抗VEGF注射の新薬を高額な料金を払って治療してきましたが、半年打っても症状は好転せず、現在は打つのを一旦ストップしています。
担当の先生の説明は信頼できます。気になることがあるとすぐに対応してくれます。また、以前通っていた眼科が処方していた目薬は黄斑浮腫にはあまり使ってはいけなかったなどのことも教えていただき、ちょっとショックでした。どんな疑問にもしっかりと答えてくれます。こんなに治りにくい私の症状ですが、この先生を信頼して相談しながら現在治療を継続中です。
| 待ち時間: 30分〜1時間 通院 | 薬: - |
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