Caloo(カルー) - こもれびの診療所
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荒川区の痛み外来・下痢腹痛外来・中枢神経外来・心の外来・ムズムズ足外来、土曜も17時まで、ネット予約

荒川区の『こもれびの診療所』は、西洋医学・東洋医学・心理学・催眠療法・補完代替医療の5つを駆使して改善に導く統合医療のクリニックです。

統合医療のスペシャリストである加藤院長が西洋医学では対応できない患者様の苦しみに希望の光を当てます。

1.痛み外来
局所の痛み中心となる、急性痛とされる末梢神経レベルの痛みから、分節エリアの痛みに自律神経症状を含むようになる脊髄レベルの痛み、脳レベルの痛みと、痛みレベルもきちんと診断して、どの治療部位を優先的に治療すべきかを考慮して治療計画を立てます。

2.下痢・腹痛外来
下痢型(腹痛や腹部の不快感がある慢性的な下痢・1日に何度もトイレにいく)の治療に特化しています。
突然来るおなかの痛み、下痢におびえず、好きなものを食べ、好きな場所に行き、ストレスのかかる場面と対峙できるようになり、責任のある仕事にチャレンジできる。そんな毎日を共にめざしませんか。

3.中枢神経外来
脳卒中後の麻痺、パーキンソン病などに対して脳の治療を行っていきます。
中枢疾患の治療として世界的に有名な鍼治療YNSAを中心に、オゾン・マグネ療法、グルタチオン点滴、ラクリス治療などを組み合わせることで、少しでも現在の症状からの改善を目指します。

4.心の外来
特に恐怖心、トラウマ、うつ病、人間関係など今抱えている心の苦しみに対して、問題の原因となっている過去の出来事へさかのぼっていく退行療法、脳に刺激を与えて改善を目指す頭鍼治療、自律神経を調節するハンド通電療法などを併用して改善を目指します。

5.ムズムズ足外来
訴えとしてはむずむず以外にも、イライラ・虫がはう・痛い・だるい・しびれる・筋肉が固まる・むずがゆい・ごそごそする・など様々な不快な感覚を表します。
オリゴスキャンによる体内栄養・毒物・腸チェック→それに合わせた栄養・解毒プログラム

6.その他難病外来
がん外来~高濃度ビタミンC点滴療法・オゾン・マグネ療法・催眠によるがん原因検索
乳腺炎~おっぱいマッサージ

オリゴスキャンとは
吸光光度法により、手のひらをスキャンする事で、組織や血管壁に沈着している有害金属14元素と必須・参考ミネラル20元素を迅速に測定

診療案内

院長紹介

こもれびの診療所 加藤 直哉 院長
加藤 直哉 院長

地元大分にて、西洋医学の基本的なトレーニングを積み、小児科専門医を取得した後、すぐに夢であった東洋医学の修行に入りました(山重先生より西洋医学で専門医をとるまでは東洋医学の修行を禁止されていました)。

まず鍼と漢方の修行のために宮崎へ。そこで内科、ペインクリニックの研修を受けながら、鍼の技術では世界で五本の指に入るといわれる山元敏勝先生から山元式新頭鍼療法を、漢方は久留米大学名誉教授であり、漢方指導医である無敵剛介先生から指導を受け習得。

その後さらなる進化を求めて東京に移動、統合医療(西洋医学・東洋医学・補完代替医療を組み合わせた医療の総称)を実践するクリニックに就職する傍ら、統合医療塾に入塾し同じ志を持つ医師たちと世界の統合医療を学んでいきました。

その経験と学びの中で、人が治るためには、身体はもちろんだが、心(精神)、そしてそのさらに奥の魂(記憶・潜在意識)も治癒のためには必要不可欠であると考えるようになり、西洋医学、東洋医学の学びは継続しながら、認知行動療法や催眠療法、腸心セラピーなどのメンタル的な技術の習得を重ね続けてきました。

そして、2020年、医師になり20年の月日を費やし、習得してきた西洋医学・東洋医学・心理療法・催眠療法・補完代替療法の5つの知識・技術・経験を集大成した「こもれびの診療所」を開設するに至りました。

5つの医療がチームを組み、こもれびクルーが一丸となり、「すべての人に最高のハピネスを」を理念に患者様に最高・最良、安全の健康・医療サービスを提供していきます。

略歴
1974年大分生まれ。琉球大学医学部卒業。
新生児特定集中治療、重症心身障害児施設などの勤務を経て小児科専門医を取得。
その後内科・ペインクリニック・老人保健施設で数年経験し、0歳から100歳まですべての年齢に対して西洋医学的経験を持つ。と同時に世界で数万人以上が実践する山元式新頭針療法を創始者である山元敏勝医師から、東洋医学・漢方の基礎を久留米大学名誉教授無敵剛介医師から学び、西洋医学だけでなく東洋医学にも精通。その後も様々な研鑽をつみ、2020年5月これらの知識を融合させた「こもれびの診療所」開院。
学会
山元式新頭鍼療法学会(副会長) 日本東洋医学会(漢方専門医)
日本小児科学会(専門医) 米国催眠士協会(認定セラピスト)
腸洗セラピー(認定セラピスト) ケアワークモデル研究会

基本情報

医療機関名称 こもれびの診療所
医療機関名称
(かな)
こもれびのしんりょうじょ
所在地 〒116-0003 東京都荒川区南千住5-21-7 【地図
最寄駅 南千住駅三ノ輪橋駅三ノ輪駅
アクセス 南千住駅西口から徒歩3分
地図
※ 地図はおおよその位置を表しています(ぴったり一致しないこともあります)
電話番号 03-6806-5457
公式サイト https://komorebi-shinryojo.com/
ネット予約 Web予約はこちらから(再診のみとなります) (medical.apokul.jp)
診療時間正確な診療時間は医療機関のホームページ・電話等で確認してください
09:00-12:3009:00-12:3009:00-12:3009:00-12:3009:30-12:30
14:00-18:0014:00-18:0014:00-18:0014:00-18:0014:00-17:00
休診日:水曜、日曜、祝日
※土曜日の診療について
第1・第3土曜日 9:30~17:00まで診療を行っています

診療科目・専門外来・専門医

診療科目
内科系
内科
小児科系
小児科
その他
漢方
専門医
小児科系
小児科専門医
歯科・その他
漢方専門医
専門外来
その他系
東洋医学漢方専門外来
麻酔系
ペインクリニック外来

実施治療

実施治療
プラセンタ(自由診療)
プラセンタ療法(自由診療)
更年期障害
漢方薬による男性更年期障害治療プラセンタ注射による更年期障害治療
乳汁分泌不全
プラセンタ注射による乳汁分泌不全治療

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こもれびの診療所の基本情報はCalooでチェック!内科、小児科、漢方があります。小児科専門医、漢方専門医が在籍しています。東洋医学漢方専門外来、ペインクリニック外来があります。土曜日診察。