大分県の薬物療法による顎関節症の治療の口コミ(1件)
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- 薬物療法による顎関節症の治療
薬物療法による顎関節症の治療について
急性期は消炎鎮痛薬・筋弛緩薬・漢方薬、慢性期は非がん性慢性疼痛治療薬により、顎関節症の痛み軽減や筋肉の緊張緩和を図る治療法。保険外治療には、ボツリヌス注射や中枢性弛緩薬、抗うつ薬がある。
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別府口腔保健センター (大分県別府市)
3.0
歯科
この口コミは受診から5年以上経過しています。
[症状・来院理由]
タバコを吸っている際に、顎の痛みを感じるようになりかかりつけの歯科に行きました。
そこから紹介を受けました。
[医師の診断・治療法]
顎関節症の典型的な症状であると言われました。
ただ、顎の関節が悪くなっているのではなく、顎の周りの筋肉が筋肉痛を起こしているとのことでした。
顎関節症だけではなく、歯ぎしりの傾向があるとのことでマウスピースを作ることを提案されました。
そのための型どりまでを行いました。
[感想・費用・待ち時間・看護師などスタッフの対応]
きれいな建物であると思いました。設備も整っておりますし、看護師さんも親切でした。
先生の診察も的確で、安心感が持てました。
マウスピースを作ることになりましたが、大変適切な診断だったと思います。
また、マウスピースを定期的に持って行き、異常がないかどうかチェックをして下さるのも安心です。
受診時期:
2012年10月
投稿時期:
2013年04月
| 待ち時間: 10分〜15分 通院 | 薬: ロキソニン錠60mg |
| 料金: 1,050円 | |
| 診療内容: 顎関節症 | 診療・治療法: 薬物療法による顎関節症の治療 |
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