茨城県の黄色靭帯骨化症の口コミ(1件)
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黄色靭帯骨化症について
厚生労働省による指定難病のひとつ。 黄色靱帯が骨化して徐々に大きくなることで神経を圧迫し、主に足の麻痺を起こす病気。
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筑波大学附属病院 (茨城県つくば市)
私は中学校教師のストレスから、42歳の時にうつ病を発症しました。
二つの精神科の病院を経て、筑波大学附属病院の精神神経科の根本先生に治療のお世話になりました。根本先生は、治療では私の苦しみや悩みを丁寧に傾聴してくださいました。
症状も改善されて悪化することもなく、治療を継続できています。人間性も優れていて立派な医師です。もし精神的なことで悩まされている方は、根本先生の治療をお勧めいたします。間違いのない医師です。
また、数年前に国指定の難病である「黄色靭帯骨化症」を患いました。
その時に整形外科の野口先生にお世話になりました。入院と手術を経て、元の身体に回復することができました。
治療技術はもちろん、患者さん一人一人を温かく包み込む人間力に優れ、立派な医師の方です。背中の痛みで悩まれている方がいらっしゃいましたら、是非、筑波大学附属病院の野口先生の治療をお勧めします。
受診時期:
2025年09月
投稿時期:
2026年03月
| 待ち時間: 15分〜30分 通院 | 薬: - |
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