Caloo(カルー) - 診療案内(日帰り手術・先端医療・再生医療 他): 表参道総合医療クリニック - 渋谷区
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表参道総合医療クリニック
  • 東京都渋谷区神宮前5-46-16 イル・チェントロ・セレーノ1階地図
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  • 駐車場あり
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アクセス数  5月:846  |  4月:873  |  年間:9,035

診療案内

日帰り手術

◆PLDD法(椎間板ヘルニアレーザー)
レーザーを椎間板内の髄核に照射することで、椎間板を縮小し、神経の圧迫を軽減することで痛みを改善する治療(自費診療)です。
局所麻酔の上で背中側から針を刺し、その中を通るレーザーファイバーを介して髄核へとレーザーを照射します。
切開や全身麻酔、入院は必要なく、患者様のお身体の負担、日常生活への影響を抑えられる低侵襲治療です。
なお、施術に要する時間は一箇所あたり15~30分程度で、院内の滞在時間も数時間程度で済みます。
主に軽度~中等度の椎間板ヘルニア、および椎間板ヘルニアを原因とする坐骨神経痛が対象となる治療です。
適応の正確な判断には検査が必要ですので、椎間板ヘルニアの症状がある方、PLDD法の検討をお考えの方は、ぜひ一度当院にご相談ください。

◆PODD法(経皮的オゾン椎間板減圧術)
椎間板ヘルニアや椎間板変性症などの治療において、保存療法で十分な効果が得られないものの、外科的な手術までは必要としない比較的軽度の症例が対象となる治療(自費診療)です。
背中側より針を刺し、その針の先からオゾンと酸素を混合したガスを注入することで、椎間板ヘルニアの容量を減少させます。
これにより、神経の圧迫が軽減され、痛み・しびれといった症状の改善が期待できます。
PLDD法と同様に低侵襲の治療ですが、PLDD法の適応とならなかった方でも、PODD法が受けられるケースがあります。
ただし、すべてのヘルニアに対して同じ効果が得られるわけではないため、適応の判断は慎重に行います。

◆PED(経皮的内視鏡下椎間板摘出術)
患者様のお身体への負担が少ないことを「低侵襲」と表しますが、この低侵襲な手術の代表が、細い内視鏡を使って行う「内視鏡下手術」です。
メスで皮膚を大きく切開する必要がなく、また治療が必要な臓器に到達するまで、その通り道にある組織への影響を最小限に留められます。
結果、早期退院・早期社会復帰が可能となり、感染症のリスクも抑えられます。患者様のお身体、そして生活への影響も少ない手術と言えるでしょう。

◆PEL (脊柱管狭窄症内視鏡下手術)
患者様のお身体への負担の少ない手術のことを「低侵襲手術」と言います。
そしてその代表的な手術といえば、「内視鏡下手術」です。
皮膚を大きく切開する必要がなく、目標とする臓器に到達するまでのあいだも、まわりの組織への影響が最小限に抑えられます。
手術後の回復も早く、早期退院・早期社会復帰が可能です。また、感染症のリスクも抑えられます。患者様のお身体だけでなく、生活への影響も少ない手術です。

先端医療

表参道総合医療クリニックでは、適切かつ複合的に組み合わせることで相乗効果が期待できる「がん遺伝子治療」、老化抑制遺伝子・クロトー遺伝子を活用した「クロトーアルファ」、美容面・健康面での若返りの効果のある「NMN点滴」、美容医療だけでなく、再生医療やガンなどの免疫療法分野でも注目されているエクソソーム点滴などの先端医療を提供しております。
当院は、これら先端医療が「新しい」「高度な」治療である一方、すべての方に「開かれたもの」であるべきだと考えております。
どうぞ、お気軽にご相談ください。

◆がん遺伝子治療
がん遺伝子治療では、がん抑制細胞を点滴投与することで、本来身体に備わっているがん抑制機構を再度働かせる治療です。
もともと体内にある遺伝子を投与する治療であるため、苦痛・副作用は少なくなっています。
また、遠隔臓器への転移が認められる末期がんも、治療の対象となります。遺伝子治療を事前に行っていることで、その後の抗がん剤治療・放射線治療の効果が高まることが期待されます。そもそも抗がん剤治療や放射線治療も、がん細胞に重篤な障害を与え、その危険を察知したがん抑制遺伝子によってがん細胞をアポトーシスへと誘導する治療であるためです。
標準治療で十分な効果が得られなかった方、また標準治療の適応とならなかった方も、遺伝子治療を導入することで、良好な結果を得るということが可能です。
また、抗がん剤の投与量の減少、放射線の照射量の減少などによって、治療の幅が広がることもあります。

◆クロトーアルファ
クロトー遺伝子は、老化抑制遺伝子の1つであり、老化の速度を抑える作用を有すると考えられています。
ある研究によると、クロトー遺伝子が過剰だったマウスは約3年の平均寿命を達成しています(通常のマウスの寿命は約2年)。
クロトー遺伝子は、FGF19、FGF21、FGF23といったホルモンの受容体として機能することで、リンやカルシウム、糖脂質、胆汁酸、ビタミンDなどの適切な代謝を維持する内分泌系を構成します。
老化抑制ホルモンとして身体に働きかけること、大血管障害を抑制することなどが期待されています。

再生医療

◆PRP療法(多血小板血漿)
患様者から採取した血液の血小板の濃度を高めて「PRP(多血小板血漿)」をつくり、これを患者様自身の身体の傷んでいる部位に注入することで、その修復を促す治療です。
歯科や形成外科、整形外科など、幅広い領域で行われている治療です。

●PRP療法の適応疾患
主に以下のような疾患が、PRP療法の適応となります。

腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、頸椎神経根症
変形性関節症(膝・足関節など)、靭帯損傷(肘・膝・足関節など)
膝関節軟骨損傷、半月板損傷、膝蓋腱炎
上腕骨外側上顆炎(テニス肘)、肘内側側副靭帯損傷(内側型野球肘)
アキレス腱炎、足底腱膜炎、肉離れ
肩腱板損傷、手関節TFCC損傷

◆幹細胞治療(脂肪幹細胞治療)
幹細胞治療とは、患者様ご自身の身体から採取した脂肪細胞をもとに幹細胞を培養し、患部に注射することで傷ついた組織を修復する再生治療です。
従来はできなかった軟骨などの修復が可能という特徴を持ち、また患者様ご自身の細胞を用いるため、高い安全性が保たれています。

●幹細胞の適応疾患
主に、以下のような疾患が幹細胞治療(ASC治療)の適応となります。

加齢による身体的生理機能の低下
スポーツ外傷などによる運動器障害
動脈硬化慢性疼痛認知機能障害
神経変性疾患、慢性肺疾患、心不全
慢性腎臓病、肝機能障害、炎症性腸疾
患動脈瘤、糖尿病、不妊症、脱毛症

◆脳卒中(脳梗塞・脳腫瘍・脳出血・くも膜下出血)の再生医療
脳血管障害治療とは近年、再生医療は、脳梗塞や脳出血、くも膜下出血などの脳卒中に対する治療としても目覚ましい発展を遂げています。
当院で行うのは、患者様ご自身の脂肪から幹細胞を培養し、これを静脈内に点滴投与する治療です。
脳血管障害によって低下した運動障害・認知障害を改善することを大きな目的としています。
幹細胞および細胞がつくる成長因子やサイトカインが、ダメージを受けた脳の組織の修復を促進します。

●治療対象
脳血管障害のある方、再発を予防したい方うまく話せない
呂律が回らない方、麻痺のある方
従来の治療でこれ以上の回復が期待できないと診断された方
リハビリの効果を高めたい方

●適応疾患
脳梗塞、脳出血、くも膜下出血
麻痺、ラクナ梗塞 など

整形外科

整形外科では、全身の運動器官、および骨・軟骨・筋肉・靭帯・神経などの組織を対象とした診療を行います。
腰痛や肩こり、打撲・捻挫・骨折、変形性関節症、骨粗しょう症、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、関節リウマチなど、さまざまな疾患・外傷が診療の対象となります。
首や肩、腰、関節などの痛み・しびれがございましたら、お気軽に当院にご相談ください。

◆対応する検査
レントゲン検査
簡便に骨の状態を観察することのできる検査です。

◆骨密度検査
骨密度の測定を行う検査です。
第二中手骨の骨量を測定する「DIP法」、被ばくのない「超音波骨密度検査」があります。

◆超音波検査
体表近くの組織の状態を、被ばくの心配なく、リアルタイムで調べることのできる検査です。
腱鞘炎、靭帯損傷、肩関節周囲炎など、さまざまな疾患の診断に有効です。

◆血液検査・尿検査
骨粗しょう症、関節リウマチなどの診断には、血液検査・尿検査が有効です。
基本的な項目については、当日中に結果をお伝えできます。

◆対象となる症状と疾患
首の痛み、肩の痛み、肘の痛み
手・手首の痛み、手のしびれ
指の痛み・変形腰・背中の痛み、股関節の痛み、
膝の痛み、足のしびれ・痛み

脳神経外科

脳神経外科の診療の対象となる疾患には、脳梗塞・脳出血・くも膜下出血・脳動脈瘤、頸動脈狭窄、頭部外傷、脳腫瘍などがあります。また、脳だけでなく脊髄、神経の疾患も診療します。これら疾患の治療のための検査・手術を行うのが、脳神経外科です。
先述した疾患の早期発見のためには、日常の中でのちょっとした症状に気づき、早期に受診することが大切になります。
まわりの人からは気づかれない症状も多いため、ご自身で「おかしいな」と感じたときには、迷わずご相談ください。

◆このような症状がある方はご相談ください
片頭痛・頭痛、足のしびれ、足の痛み
吐き気、頭痛、めまい、急な見え方の低下
喋りづらい、呂律が回らない、歩けない、まっすぐ歩けない
動作緩慢(のろのろと動く)、物忘れがひどい
性格の変化意識低下、意識消失けいれん尿失禁

内科

当院の内科では、糖尿病・高血圧・脂質異常症・高尿酸血症・痛風などの慢性的な疾患を主に診療しています。
当院の内科の特徴としては、頭痛や男性更年期障害、アンチエイジングなどの診断および治療にも力を入れている点が挙げられます。
※急性疾患(風邪、インフルエンザ、発熱)などの診察は行っていません。

◆対応する主な疾患
糖尿病、高血圧、脂質異常症
高尿酸血症・痛風
メタボリックシンドローム

最新機器リハビリテーション

リハビリテーションとは、骨・神経・関節・筋などの運動器で生じた障害に対する治療の総称です。
理学療法や物理療法、作業療法、装具療法などがよく知られています。
当院では、G-TES療法、EECP療法などの最新のリハビリテーションを導入しています。リハビリを長く続けているけどなかなか改善しない、新しい・高度なリハビリに興味があるという方は、お気軽に当院にご相談ください。

◆G-TES(ジーテス)療法
G-TES療法とは、「G-TES」という電気刺激装置を使って行う治療です。
横になった状態で下肢にベルトを巻き、装置を作動させることで、有酸素運動や筋力トレーニングを行ったのと同じ効果が得られます。

●このような方なお悩みのある方へ
運動不足の方
筋力が低下している方
運動制限のある方
寝たきりの方
車いすをご利用の方
変形性膝関節症など整形外科疾患がある方
呼吸器・循環器疾患のある方
脳梗塞のリハビリをしている方
糖尿病など生活習慣病の方
歩行に不安のある方
運動機能を向上させたい方

◆EECP療法
下肢に装着する「カフ」が、心臓の拡張に合わせて加圧し、大動脈の血流循環を補助します。
難治性の狭心症・心不全・認知機能・免疫機能・ED(勃起不全)・糖尿病の改善、痩身効果、筋肉疲労回復、運動機能向上などが期待できます。

●このような方なお悩みのある方へ
認知機能や免疫機能の低下が気になる
EDで悩んでいる
糖尿病の治療を行っている
狭心症、心不全がある
動脈硬化の進行を防ぎたい
筋肉の疲労を取りたい
運動機能の向上を目指したい
冷えやむくみ、不妊に悩んでいる

◆G-TES(ジーテス)療法
ベルト電極式骨格筋電気刺激法(B-SES=ビーセス)を応用し、下肢全体の筋肉を刺激します。
腰・両ひざ・両足首にベルトを巻いたまま装置を作動させることで、運動(低負荷の有酸素運動から高負荷の筋力トレーニングまで調整可)をしたのと同じ効果が得られます。
患者様は、20分ほど横になっていただくだけで結構です。汗をかいたり、運動をしたような適度な疲労を感じることはありますが、痛みは伴いません。
運動機能が大きく低下しているご高齢の方、寝たきりの方なども安心して取り組めるリハビリテーションと言えるでしょう。

メンズヘルス外来(男性更年期外来・ED・AGA)

【男性更年期障害の治療】
◆テストステロンを5%配合した処方箋薬「1UPフォーミュラ」
当院院長は、日本メンズヘルス医学会に所属しており、「1UPフォーミュラ」の処方が可能です。
テストステロンが男性にもたらす肉体的・心理的影響や、テストステロンを高めることで得られるメリットを理解することで、仕事のパフォーマンスアップや男性機能の向上、アンチエイジングなどにつながります。

◆男性ホルモン補充療法
男性ホルモンを外から補充し、症状の改善を図ります。

・エナルモンの筋肉注射(3週間ごと)
・グローミンの外用(陰嚢または顎の下)

◆漢方薬の服薬
◆生活習慣の見直し

【ED治療】
ED治療の第一選択として挙げられるのが、ED治療薬の内服です。
当院の治療薬は、バイアグラ、レビトラ、シアリスを用いられています。
身体、特に海綿体の血管を拡張し、血流を改善することで、勃起が起こりやすい状態を作ります(内服し、性的興奮があって勃起します)。心因性ED、器質性ED、混合性EDのいずれに対しても、一定の効果が認められます。その他、原因となる疾患の治療、生活習慣の改善なども、EDの治療として有効です。

【AGA(男性型脱毛症)の治療】
AGAの治療では、フィナステリド、ミノキシジル、リザレックコーワのような薬物療法が中心となります。
また、生活習慣の改善、正しいヘアケアなども、AGAの進行を遅らせることが期待できます。

・フィナステリド
プロペシアの名称で広く知られているAGA治療薬です。

・ミノキシジル
もともとは高血圧症に対する血圧降下剤として開発されましたが、その後発毛や毛髪の成長を促進する効果が発見され、AGA治療薬として広く使用されるようになりました。
頭皮の血管を拡張し、毛細血管の隅々にまで適切な血液が届けられることで、毛根にもしっかりと栄養が行き届くようになります。

・リザレックコーワ
ミノキシジル5%配合の発毛剤です。
配合されたミノキシジルの作用により、毛包での細胞の増殖、タンパク質の合成促進をもたらされることから、AGAの改善が期待できます。

痩身

食事制限や運動をしてもうまく痩せられない、リバウンドしてしまうという方に向けて、GLP-1受容体作動薬、SGLT2阻害薬といったお薬を使った痩身治療を行っています。
いずれも、糖尿病の治療薬として使用されている、安全性の高いお薬です。

◆GLP-1受容体作動薬(リベルサス)
まず「GLP-1」についてご説明します。GLP-1は私たち人の身体の中にもともと存在するホルモンであり、すい臓からのインスリンの分泌を促進する役割を担っています。
そして、このGLP-1を外から自己注射で補う際に使用するのが「GLP-1受容体作動薬」です。
体内のGLP-1の量を増やすことで、食欲の抑制、脂肪の分解促進、そして痩身効果が期待できます。
もちろん、糖尿病治療薬として、食後の血糖値の上昇も防いでくれます。

◆SGLT2阻害薬(カナグル)
SGLT2阻害薬は、過剰になった血糖の尿への排泄を促進するお薬です。
GLP-1受容体作動薬とは異なり、内服することで体内に取り込みます。
糖の吸収が阻害されることから、血糖値を下げる効果に加えて、ダイエット効果が期待できます。

新型コロナ後遺症外来

新型コロナウイルス感染症の後遺症について、心配されている方は少なくありません。
実際に、発症から1カ月が経過してからも残るさまざまな後遺症が報告されています。
さらに時間が経過して改善するものもありますが、中には半年や1年、それ以上の期間、後遺症に悩んでいる方がいらっしゃいます。
当院では、新型コロナ後遺症外来として、その後遺症の治療を行っています。

◆検査・治療法
症状に応じて、鼻や喉の検査、血液検査、レントゲン検査、CT検査などを行い、診断します。
その上で、対症療法を行います。一般的な薬剤、漢方、ビタミン剤の処方が中心となります。
また、当院で行うEECP療法が有効になることもあります。
その他、症状を少しでも軽くするための生活習慣指導も行います。

美容点滴

◆白玉点滴
グルタチオンは私たちの体内にもともとある、グルタミン酸、システイン、グリシンの3つのアミノ酸が結合したペプチドという化合物です。
体内の中のほとんどの細胞に存在しており、生命を維持するために欠かせない成分ですが、年齢や紫外線の影響によって、20代をピークに減少していきます。
点滴療法によって身体に注入すると、強力な抗酸化作用によって、細胞のサビつきを防ぎ、美白効果や、アレルギー耐性効果が期待できます。

◆プラセンタ注射
医療用プラセンタ注射薬とは、日本国内の正常分娩で生まれた人の胎盤・臍帯より作られた胎盤エキスのことで、厚生労働省で医薬品として認可されているものです。
最大の特徴は、自然治癒力の増大であり、それをからだに取り入れることで、あらゆる機能を改善し、不調の慢性化の防止が期待できます。
一方でプラセンタ注射は生物由来(ヒト)の製剤のため、献血ができなくなります。

◆ビタミンC・高濃度ビタミンC点滴
高濃度ビタミンC点滴グビタミンCに含まれる抗酸化作用によって免疫力向上、肌の老化防止、肩こりの緩和などの効果が期待できます。
高濃度ビタミンC点滴とは、通常の点滴に含まれる量の何十倍ものビタミンCを点滴することで、より高い効果を得ることができます。

また老廃物を取り除くデトックス効果で倦怠感や疲労回復を早めると言われています。
風邪の予防からがんの抑制まで、さまざまな効果が期待できる点滴療法です。
サプリメント等でビタミンCを服用するよりも、保湿・美白といった美肌作用や老化防止、ホルモンバランスを調整する効果が高いことが特長です。
さらにビタミンCは美肌に効果があるだけでなく、がんを含む疾患に対する免疫力向上に効果があることが知られています。
ビタミンCの含有量や処方する頻度によって、効果が変わってきます。
お肌のハリや水分の違い、毛穴の引き締めなどを実感される方が多く、日焼け防止、お顔だけではなく全身の美白効果もあり、人気の点滴です。 さらに、細胞の活性化による若返り効果を促進し、身体の中から若く、美しくなる最先端のエイジングケア治療です。

◆水素点滴
水素点滴に使用する水素は高い抗酸化作用があります。
強力な酸化力をもつ悪玉活性酵素を除去し、老化防止や肌の回復など細胞の若返りとエンジングケア効果や疲労回復に高い効果を発揮します。

セカンドオピニオン外来(腰痛治療、がん治療)

患者様、自分の疾患をより良く理解し適切な診療を選択するため、現在治療を受けている主治医以外の専門医(当院医師)の参考意見を聞く場合に利用する外来です。
したがいまして、他院から当院に医療機関を変更したり、それを勧めるものではありません。 現在治療を受けている主治医と、良好な関係を維持させながら、当院のセカンドオピニオンを利用していただければ幸いです。
当院では、「腰痛治療」「がん治療」に対するセカンドオピニオン外来となります。

◆腰痛治療、がん治療に関するご相談内容の例
診断結果について納得されていないとき
現在の治療方法・治療方針で不安に感じているとき
大きな手術を受けるようすすめられているときなど、診断と治療・手術方針についての助言を行います。

◆対象となる方
患者さん本人、または患者さんの意思を代行できるご家族の方。
ご家族の方が患者さんの代理でお越しになる場合は、患者さんの同意書(セカンドオピニオン同意書)が必要となります。

※以下の場合は、セカンドオピニオン対象外となります。
主治医からの紹介状や資料をご持参いただけない場合
患者さんご本人とご家族以外の方がご希望された場合
ご家族のみのセカンドオピニオンのご希望で、患者さん本人の「同意書」をお持ちいただけない場合
患者さんがお亡くなりになられている場合
その他、本来の目的に該当しないと判断した場合

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