腰痛が治らず、知人の紹介で初来院。初診のみネットで予約可能。再診は受付順。支払いは現金のみ。
初診の内容は、問診、触診、レントゲン撮影、硬膜外ブロック注射、リハビリ、内服処方、MRI検査の予約。...
腰痛が治らず、知人の紹介で初来院。初診のみネットで予約可能。再診は受付順。支払いは現金のみ。
初診の内容は、問診、触診、レントゲン撮影、硬膜外ブロック注射、リハビリ、内服処方、MRI検査の予約。それに加え「点滴します」と一言。腰痛で点滴?と思いましたが、アセリオという薬剤の点滴で痛み止めでした。ここで問題なのが、この点滴だけ自由診療だったということ。もちろん、それに関して医師(院長でした)からは説明はなく、点滴の準備ができていざという時に初めて看護師から「自由診療で2500円かかりますけどいいですか?」と唐突に説明。断れるような状況ではなかったため、そのまま点滴されましたが腑に落ちず。
そこから毎週診察に通うように言われましたが、自分は平日は働いているため土曜日にしか通えず、診察は大体4時間待ち。2回目には痛みがなくなっていたためそれを伝えると、院長は「そりゃそうでしょ!」と自慢気。しかし、触診で痛そうなところをわざわざ探り当て、少しでもこちらが痛そうな感じを見せると間髪入れずにまたすぐ注射。
そこから年末年始で病院が休みで、年明けにMRI検査。その翌日に仕事帰りに病院に寄ることができたので、検査の結果を聞くためと診察のために再受診。
結果は腰椎椎間板ヘルニアでしたが、その説明の仕方が患者を見下すような言い方。一つ説明する度に「分かった?」また一つ説明する度に「分かった?」。
その時点であんまり質問する気にもなれませんでしたが、元々スポーツをしていたこともあり、運動がいつぐらいから出来そうか聞いたところ「そんなのもっての他だよ!!」と一蹴。年末年始の休みもあり時間が経って少し痛みがあることを伝えると「あなたが真面目に病院に来ないんだから当たり前でしょ、すぐに治ると思わないで!」とこれも怒り口調で全て私のせいだと言われ、この時点で通院する気0になりました。
挙げ句の果てに、お会計の際に、前日に支払い済みのMRI検査の費用を再度請求され、誤りを指摘すると怪訝な顔をされ、最終的に「お会計から引いておきました」と値引きしてあげましたみたいな言い方をされ、特にお詫びの言葉もなく終わりました。
それからは通院していません。
受診時期:
2025年01月
投稿時期:
2025年01月
|
待ち時間:
2時間以上
通院 |
薬:
-
|
|
料金:
6,070円
※初診時(自由診療2500円含む) |
|
診療内容:
再検査・精密検査
|
診療・治療法:
-
|
続きを読む