胎児の脳室拡大で医大に転院。生後3か月、ミトコンドリア病と診断。
ラベンダー686
(30歳代・女性)
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2016年06月11日投稿
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| 病気 | ミトコンドリア病 |
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妊娠7ヶ月のころに赤ちゃんに異常がみつかりました。
理由はなにも伝えられぬまま医大の紹介状をだされました。しらべてみると脳に異常があり脳室拡大とのことで発達障害になる可能性が高いとつげられました。産まれてみると2400㌘の元気な子でした。しかしおっぱいはのまない、体重ふえない、耳が悪いと症状がでてきて、3ヶ月のころ先生になるかもといわれていた、てんかんを発症しはじめ、1ヶ月の入院で検査入院したところ、ミトコンドリア病という病気だとわかりました。
3ヶ月にして手足をうごかさない、笑わない、目でおわないなど発達の遅れがありました。ミルクをケトンフォーミュラというミルクにかえ、(処方なので無料)薬を三種類毎日のむことになりました。ミトコンドリア病とはエネルギーを体で作れないので、風邪をひいたりインフルエンザになると病気が重症化してしまう恐ろしい難病でそこの医大では初めての症例ということでした。
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