膝の痛み(針を刺すような激痛)で受診。レントゲン後、問診にて痛みが出た状況を説明したが、状況から(激しいスポーツ等の履歴なしの為)激痛が起こるとは考えにくいとのコメント。更に、触診後も膝のどこが悪いの...
膝の痛み(針を刺すような激痛)で受診。レントゲン後、問診にて痛みが出た状況を説明したが、状況から(激しいスポーツ等の履歴なしの為)激痛が起こるとは考えにくいとのコメント。更に、触診後も膝のどこが悪いのかの診断は出来ない様子。膝が痛い事は事実だが、何が原因でどこが悪いのかを確定診断する事はできないとの事。今回は湿布と痛み止めを出すので良くならなければ再び来て下さいといわれる。最後に電気治療で終了。その後1-2週間経っても良くならないので、セカンドオピニオンとして整骨院を受診する。そこで触診の結果、半月板損傷の疑いがあるのでMRI診断を強く勧められた。そこで、他院にてMRI診断を行った結果、半月板損傷と骨壊死が判明した(半月板損傷はレントゲンでは分からないが、骨壊死の診断はレントゲンでも可能だった?)。
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2015年08月来院
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2015年09月投稿
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