副甲状腺機能低下症による、不眠や抑鬱。運動と笑うことが大事。
まめ
(40歳代・女性)
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2015年01月29日投稿
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| 病気 | 副甲状腺機能低下症 |
|---|---|
| 病院 | 学芸大学メンタルケアクリニック |
| 関連 | だるい、寝つきが悪い・不眠 |
私がこの病気を知ったのは、知人の勧めでメンタルケアに過去に一回いき当時と似たような症状がでてるなと、自ら認識し再びメンタルケアを訪ねた時のことでした。
おもっくるしい影に常につきまとわれているような感覚が毎日あり、「最近睡眠がとれてないし、睡眠薬をもらうためにもう一度行こう」と前と同じだと思いクリニックを訪ねました。
空いていたのですぐにみてもらえ、いろいろい世間話をする感じで問診をし、最後に「木の絵」をかきました。
自分でもびっくりするくらい、はかなげで、頼りなかったのですが「すごくだるく、鉛筆を持つのもめんどくさい」と言うと
「副甲状腺ホルモンの分泌がわるいね」
と笑いながらいい、「これは、病気だから、もちろん薬を出すことが出来るけど、薬に頼った生活になってしまう。運動をして疲れて寝た方がいい、なんでかというと
全力で走ってる人は何も考えてない、考える人の像をみてわかるように考えているときは体が固まっている。あなたはこちらばかりだから体力的にはつかれないので
睡眠がとれないんだよ。」言われました。
今は、演劇のサークルに参加し、運動する事、笑うことを心がけています。
まだ時々不安におそわれますが、人と交流することで多かれ少なかれみんなそうだとわかり
かなり良くなっています。
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