手足の水いぼが増え、液体窒素、表面麻酔で芯を出す、塗り薬の治療をしました。
桃プリン
(40歳代・女性)
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2018年10月20日投稿
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| 病気 | 水いぼ、伝染性軟属種、水いぼ |
|---|---|
| 病院 | ひが皮膚科クリニック |
息子の足に水いぼが出来ました、気付いた時には5、6個程ありました。
ですがすぐに病院に行かず少し様子をみてしまいました。
痛みも無いようで本人も気にしてなく思い出したときには1ヶ月程経っておりその時には腕にも広がっていてさすがに病院に行かなくてはと思い皮膚科を受診しました。
最初の所では一個ずつ液体窒素で焼いていくというものでその方法が一般的なのかと思いお願いしようとしたのですが息子が怖がってしまいその時は漢方だけを処方して頂きました。
どうしても焼くことに抵抗がある息子でしたので違う病院を受診した所そちらの皮膚科では表面麻酔をし、一個ずつピンセットで潰していくというものでした。
とりあえず腕のいぼ6個程を治療してもらいました。
表面麻酔を塗り15分後にニキビの様に一つずつ芯を出していきました、その後かさぶたが出来二週間程で治りました。
ですが足のいぼは他の方法で治療してくれる病院を見つけそちらを受診しました。
そこは塗り薬での治療でした。
自宅で毎日塗るという訳ではなく、劇薬ですとの説明を受け看護師さんが塗って下さいました。一、二時間程ですがとてもかゆみがあるそうで我慢しないといけないのがきついと言ってましたがこの方法が一番痛みがなく良かったと言っていました。
色々調べて時間がかかりましたが良い皮膚科を見つけられ完治出来ましたので良かったです。
