子供ができにくかったので卵管造影検査を決意。心配していたほど痛くなかったです。
mimi
(40歳代・女性)
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2018年09月17日投稿
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| 病気 | 卵管造影 |
|---|---|
| 病院 | 医療法人社団公人会 みむろウィメンズクリニック |
出産後 生理不順が何ヶ月も続いていました。
子供も欲しかったので検査をしてもらいに婦人科にいきました。
生理不順は、ストレス 年齢 などからのホルモンバランスの乱れからくる事も多く
血液検査などをしてもらうと特に問題がありませんでした。
子供が欲しい事も伝え内視鏡などもしてもらいました。
そこでも 特に問題がなく先生としては、ストレス 疲れかなって感じでした。
漢方などを処方され生理は、戻りましたが
なかなか子供は、出来ませんでした。
そこで、卵管造影をしてみることにしました。
卵管造影は、子宮の卵管の管が詰まっていないか塞がってしまっていないかなど造影剤を流して 確認します。
ネットなど体験した人に聞くと
ほとんどの人が激痛といっていましたので本当に怖かったです。
造影当日は、スカートを履いて行き
内視鏡検査をして、その時に 造影剤を流す管を入れ
その管を差したまま 検査室まで歩かされました。
管を入れるのは、全然痛くなく
内視鏡検査をしている時の違和感ぐらいです。
検査室で寝転がり造影剤を流されました。
生理痛の ひどい時ぐらいの痛さで
我慢できないほどでは、ありませんでした。
私は、詰まっていなかったので
造影剤の入ってくる痛さだったですが
詰まったりしている場合は、激痛とききました。
