首から胸元に出る、老人性イボ。気になるので取ってもらいました。
ユキにゃん
(60歳代・女性)
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2018年09月08日投稿
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| 病気 | 老人性イボ |
|---|---|
| 病院 | いしだ皮フ科/美容皮膚科 |
| 製薬 | ゲンタシン軟膏0.1% |
年は取りたくないです。
皺に、シミ おまけにイボまで。
50才を過ぎたあたりから、どうも 首筋から胸元辺りにイボができて、みっともない。
痛くも痒くもないのですが、鏡を見ても、「あっ、いぼだ。」触っても、ぷちっと、気になるし、放っておいても構わないのですが、そのうち だんだん増えてきます。
何故老人性イボと判ったのかと 言いますと、以前 ショウセキノウホウショウと言う 病気に患り、2年程、ここではない皮膚科に通院しておりました。その、通院中に、医師から「来週 首もとのイボ取りましょう。」 私「これ、増えて来るし、一体 何なのですか?」と聞きましたら「これね、老人性イボなんですよ。」と、教えて下さいまして、翌週 ドライアイスで、焼き切りました。
それから 5年ほど経ちましたか。再び、出始めました。色は、気になる事の無い、自分の肌と同じですが、入浴の際に、手で触れると ぷちっと、どうしても 気になるようになってきます。
それが、2、3個なら、我慢しようかと思いますが、7個、8個。右側の首筋、今度は左側、胸元にもとなると、さて、そろそろ 行きますか!となります。
「先生、このイボ 取って下さい。」と言いましたら「長生きし過ぎだよ。笑」って、言われた。「まだ、60才で年金も 頂いてません!」って言ったら、先生に笑われました。
ピンセットでつまみ上げ、電気機器で焼き切りました。その間 3分程。7個ぐらい処置。その後、抗生剤入り軟膏を処方され 4日程で治りました。軟膏は、一週間塗りました。
