足の付け根の痛みから、両側特発性大腿骨頭壊死が発覚し手術を予定しています
akane5112
(40歳代・女性)
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2018年05月27日投稿
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| 病気 | 両側特発性大腿骨頭壊死 |
|---|---|
| 病院 | 社会福祉法人康和会 久我山病院 |
| 製薬 | ロキソニン錠60mg |
1年ほど前から屈んだ状態から膝をたてて立とうとすると、力が抜けて崩れ落ちることが何回かある。
それに伴い動作する時にポキポキと股関節の骨が鳴ることも増える。
1ヶ月歩行時に急な激痛、階段昇降時の痛みがあり近隣の整形外科でレントゲンを撮ると、すぐに大きな病院へ行くように言われ、総合病院にて、MRIを撮影。
「両側特発性大腿骨頭壊死」と診断される。
左の骨頭はもう半分潰れており、変形もあり。
右側はまだ潰れていないが壊死が認められたため、杖歩行の指示あり。
2週間ほど前から歩行、立位に痛みが強く起きて、同時に腰痛、臀部から太もも裏の痺れがあり。
来月両側同時人工関節手術の予定。
入院期間は手術とリハビリ含めて1ヶ月の予定で、通所リハビリに関しては3ヶ月から6ヶ月とのこと。
原因不明の特定難病となり申請中。
両側のため障害者手帳が申請出来るかも検討中です。
現在痛みは酷くなる一方で座位もほとんど出来ず、寝ていることが多い。
寝帰りも辛く、側臥位で寝る時には抱き枕を膝の間に入れないと痛い。
寝返りの痛みで目が覚めるため常に浅眠。
転倒すると1人では立ち上がれないので注意が必要。
そういった全てのことがストレスとなり気分的にも落ちていることが増えている。
