生後2カ月から水いぼが増加。最終的には40箇所を液体窒素で治療。
ディアンツス158
(40歳代・女性)
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2018年03月09日投稿
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| 病気 | 水いぼ |
|---|---|
| 関連 | 皮膚科 |
子どもが生後2カ月の時から、水いぼで治療をスタートしました。初めは、手のひらに小さなデキモノが、プツッと出来ていたのが始まり。ピカッと光るデキモノでした。様子を見ていましたがなかなか消えず、そのうち、腕やお腹にも同じようなデキモノが出始めました。
いつもかかる小児科に相談に行き 診てもらうと、「水いぼですね。でもそのうち消えるので問題ありません。そのままにしておいて大丈夫です。」とのことでした。ネットで調べても、小学生までには消える。問題ないとゆう意見があったため、まだ小さ過ぎることもあり、そのままにしていました。
しかし、水いぼのデキモノは増える一方で、10、20と増えていきました。そこでやっと、近くの皮膚科を調べて初診。「なぜこんなに放っておいたのか」と怒られてしまいました(;_;)
そこから長い長い「液体窒素」による治療が始まりました…赤ちゃんだったので、少しずつ焼いてもらい、通院回数を増やして頑張って通いました。毎回水いぼを液体窒素でやく「ジュッ」とゆう音と、それが痛くて泣きわめく我が子を見るたび、「初めから皮膚科に来れば良かった…」と後悔しました。
結局、水いぼは増えに増え、40箇所くらい焼きました。まだ小さいのに本当に可哀想で、申し訳なく思いました。皮膚のことはすぐ皮膚科に相談すべきだと学びました。
