病院口コミ検索カルー - 新生児鼻涙管閉塞症。生後2.3ヶ月を過ぎても常に目やにや涙が出ていました。 : 病気体験レポート
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新生児鼻涙管閉塞症。生後2.3ヶ月を過ぎても常に目やにや涙が出ていました。

ローズレッド987  (30歳代・女性)

22views 2018年03月06日投稿 1votes 0comments
病気鼻涙管閉塞症

新生児期から目やにや涙がでていて普段寝ていることが多い赤ちゃんなので、さほど気にしていませんでした。しかし生後2.3ヶ月を過ぎても常に目やにの量や涙はやまず、涙で肌もガサガサになっている状態でした。そのため眼科を受診して新生児鼻涙閉塞症という結果になりました。両目に抗菌剤の入った点眼を1日4回一週間行いました。片方だけ目やにや涙が減りました。その後も片方の目は目やにと涙が続いていたので、その後も2週間抗菌剤入り点眼を続けてようやく完治しました。涙の線が通らない場合には手術になることも伝えられていたので治療の3週間で治って本当によかったです。また、斜視についても心配していて半年間は様子を見てほしいと一カ月検診の時に小児科医から告げられていたのですが、眼科受診の際についでに心配なことを話しをしたら暗い部屋の中でライトを目に当てたりして 検査をしてくれて 斜視ではないと話されました。赤ちゃんは目頭が下がってて目が寄り目になるようにみえることがあるからということもお話しされて 不安や悩みを軽減することができました。少しの変化でも気がついた時にすぐ受診することが大切だということを学びました。3週間治療長いけど頑張れました。

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