体調が悪いときに心電図を取ったら、PR短縮とQT延長の診断を受けました
gravity
(50歳代・女性)
1,034views
2016年06月03日投稿
0votes
0comments
| 病気 | 先天性QT延長症候群、PR短縮 |
|---|---|
| 関連 | 体調不良 |
今まで健康診断で心電図を取った時、何回か「PR短縮」か「QT延長」と診断されたことがあります。
PRは、心臓の心房の活動によって心電図の前半部分の山が起こる時間のことで、QTは心室による後半部分です。その時間が正常値より長かったり短かったりすると、心電図を測定する装置が自動的に「PR短縮」とか「QT延長」と判定するそうです。
その後、医師から、「今まで心臓が悪いという診断を受けたことがあるか」「家族で心臓の病気で早くに亡くなったことがあるか」というような問診を受け、いずれもなかったので、特に治療が必要とは言われていません。心電図を測定する装置が正確に判断しすぎて、病気(先天性QT延長症候群など)でない場合も、そう表記されてしまい、実際は医師が心電図の波形と問診で総合的に判断するそうです。
ただ、今まで「PR短縮」とか「QT延長」と表記されたのは、過労や睡眠不足で体調が良くなかったときなので、やはり心臓に何かしらの負担がかかっているような気がします。極端に忙しいときやストレスが多い時に、心臓の鼓動が不規則になる自覚はあるので、過労やストレスは避けるようにしています。
先天性QT延長症候群に関連する病院口コミ
-
我が家の子どもが、小学校入学時の学校心臓検診にて『不整脈』を指摘されて以降、主治医としてお世話になっ5.0 リッキー・ルビオ 大濠こどもクリニック(福岡県 福岡市中央区)
-
看護師、医師の対応?はいいです。 入院した、側の感想ですが、病院に入院してナイーブな患者に対して看1.5 sin-ki 公益社団法人昭和会 いまきいれ総合病院(鹿児島県 鹿児島市)
