Caloo(カルー) - 診療案内(胃腸内科・内科・胃内視鏡検査 ​(胃カメラ)・大腸内視鏡検査 ​(大腸カメラ)): 武蔵小山胃腸内視鏡クリニック - 品川区
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新規開院! 2019年11月開院

医療法人財団 康済会 武蔵小山胃腸内視鏡クリニック

公式情報
医療法人財団 康済会 武蔵小山胃腸内視鏡クリニック
4.70
( 利用者の声 59件… 口コミ5 アンケート54件 )
  • 土曜も診療
  • 早朝8:45〜
  • 女医
アクセス数  6月:586  |  5月:573  |  年間:4,896

診療案内

胃腸内科・内科

【胃腸内科】
胃腸内科では、胃や食道、大腸などの臓器で起こる様々な症状に対応します。
次のような症状でお困りの方はぜひご相談ください。
必要に応じて内視鏡検査(胃カメラ・大腸カメラ)により診断いたします。

胃痛・腹痛・胸焼け・呑酸・嚥下障害・胃もたれ・げっぷ・膨満感
お腹の張り・腹部のしこり・背中の痛み・吐き気・嘔吐下痢・血便
便秘・食欲不振・体重減少 
その他、健康診断で胃腸の異常を指摘された方 

【内科】
「風邪っぽい症状がでている」「病気のようだけど何科にかかればいいかわからない」「体調が悪い」
こんなときは、皆さまのホームドクターとしてご相談ください。

■内科で診察する病気
生活習慣病・高血圧・糖尿病・脂質異常症(コレステロール、中性脂肪の異常)
痛風(高尿酸血症)など
その他、かぜ・インフルエンザ・気管支炎・じんましん・花粉症・アレルギーなど

予防接種として、インフルエンザワクチンの接種も行います。

胃内視鏡検査 ​(胃カメラ)

【当院の胃カメラの特徴】
1. 内視鏡専門医による検査
当院の胃カメラ検査・大腸カメラ検査では、必ず日本消化器内視鏡学会の専門医が検査を担当します。
検査の「苦痛の少なさ」や「検査の精度」は医師の経験により大きく変わります。

2. 鎮痛剤と鎮静剤を使用した苦痛の少ない内視鏡検査
当院では、患者様の年齢、性別、体重を元に適切な量の鎮痛剤と鎮静剤を使用し内視鏡検査を行います。
ウトウトとした状態で検査を行うため、麻酔とは違って声をかければ目が開く程度です。

なお、ご希望に応じて鎮痛剤や鎮静剤の量は調節できます。
もちろん全く使用しないで検査を行うことも可能です。

3. 口から・鼻からを選べる
武蔵小山胃腸内視鏡クリニックでは、胃カメラを経口法(口からカメラを入れる方法)と経鼻法(鼻からカメラを入れる方法)からお選びいただくことが可能です。

4. 胃カメラと大腸カメラの同日受診
当院では、胃と大腸の両方の内視鏡検査が必要と判断された場合は、同じ日に両方の内視鏡検査を受けていただくことが可能です。

5. 女性医師も検査を担当
毎週火曜日の内視鏡検査は女性医師が担当します。

また、火曜日午後の内視鏡検査はレディース枠として女性の患者様だけを対象としますので、女性医師による検査をご希望の女性の方は予約時にお申し付けください。

6. 炭酸ガスで負担を軽減
当院では、内視鏡検査中の送気を炭酸ガスで行っています。

内視鏡検査中はポリープなどを発見しやすいように胃や大腸をふくらませるのですが、その際、お腹の張りが出にくい炭酸ガスによる送気を行うため、検査中や検査後のお腹の張りは軽くて済みます。

7. 徹底した衛生管理
当院では、日本消化器内視鏡学会が推奨している方法で内視鏡機器の洗浄や消毒を行うとともに、内視鏡洗浄管理システムによる徹底した洗浄履歴や洗浄液濃度の管理に努めています。

8. 土曜日もできる内視鏡検査
武蔵小山胃腸内視鏡クリニックでは、お仕事が忙しくて平日に休めない方にも胃カメラ・大腸カメラを受けてもらえるよう、土曜日の午後も検査を予約できるようにしています。

大腸内視鏡検査 ​(大腸カメラ)

【当院の大腸カメラの特徴】
1. 内視鏡専門医による検査
当院の胃カメラ検査・大腸カメラ検査では、必ず日本消化器内視鏡学会の専門医が検査を担当します。

2. 鎮痛剤と鎮静剤を使用した苦痛の少ない内視鏡検査
当院では、患者様の年齢、性別、体重を元に適切な量の鎮痛剤と鎮静剤を使用し内視鏡検査を行います。
ウトウトとした状態で検査を行うため、麻酔とは違って声をかければ目が開く程度です。

なお、ご希望に応じて鎮痛剤や鎮静剤の量は調節できます。
もちろん全く使用しないで検査を行うことも可能です。

3. 大腸カメラのスコープについて
当院では、オリンパス社製の最上位機種のスコープを使用します。
なお、極めて細いスコープも用意してありますので、開腹手術などで腸に強い癒着のある方でも検査を受けていただくことが可能です。

4. 女性医師による大腸カメラ
毎週火曜日の内視鏡検査は女性医師が担当します。
また、火曜日午後の内視鏡検査はレディース枠として女性の患者様だけを対象としますので、女性医師による検査をご希望の女性の方は予約時にお申し付けください。

5. 炭酸ガスで負担を軽減
当院では、内視鏡検査中の送気を炭酸ガスで行っています。
内視鏡検査中はポリープなどを発見しやすいように胃や大腸をふくらませるのですが、その際、お腹の張りが出にくい炭酸ガスによる送気を行うため、検査中や検査後のお腹の張りは軽くて済みます。

【大腸カメラと同時にできる大腸ポリープ切除】
当院では、大腸カメラと同時に大腸ポリープを切除することが可能です。

ただ、抗血栓薬(血液をサラサラにする薬)を内服している方などは大腸ポリープを切除できないこともありますので、大腸カメラを予約する際にご相談ください。

なお、大腸ポリープを切除した場合は、切除後7-10日程度は飲酒・スポーツ・重労働・旅行(出張)などができませんので、大腸カメラと同時に大腸ポリープ切除をご希望の方は予定のない時に予約をしてください。

また、切除できる大腸ポリープには大きさ(15㎜くらいまで)や個数(5個くらいまで)に制限がありますので、予めご了承ください。

もし、当院で切除できないような大腸ポリープが発見された場合には、しかるべき医療機関へご紹介させていただきますのでご安心ください。

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