Caloo(カルー) - 口コミ「最低最悪、二度と行かない」: 肛門外科渡辺医院 - 松本市
病院をさがす
アクセス数  3月:1,322  |  2月:1,418  |  年間:8,867

口コミ

59人中46人が、この口コミが参考になったと投票しています。

最低最悪、二度と行かない
黒猫 (本人・40歳代・男性)

二代目?副院長がやたら高圧的。それに慣れた看護師もやけに偉そう。
院長先生が頑張って続けてきたのだろうに、これではダメでしょう。
出身大学を調べて納得した。
日本語もあまり通じない感。というか人の話を聞けないようで、
会話がなかなか成り立たない。のに気付いていない。
他、気になった事の幾つかを抜粋
病室に机の類がなく注射器等もカゴに入れて来て床置き(ギョギョ@@
手術当日でさえ夜間巡回もなく放置プレイ(23時〜7時)
トイレ手洗いに紙なりドライヤ等もなし
肛門科病棟なのにO型の椅子等一つもなし
新しいビルも使い方と気持ち次第と痛感。

挙句、誤診あり。説明もほとんど無く「してやった」感満点。
この情報を見た方、悪いことは言いません、別をあたりましょう

来院時期: 2014年10月 投稿時期: 2014年11月
待ち時間: 30分〜1時間 入院 薬:
この口コミは参考になりましたか? 参考になった 参考にならなかった
コメント(5件)
  • 私もここの口コミを見て、最初は渡辺先生の所は避けて違うところで診てもらいました。
    その最初に選んだ先で外痔核を内痔核と間違って誤診され、酷い目にあってから
    「口コミによると性格は悪いけど腕は良いらしいし、しょうがないか」
    という気持ちで渡辺先生に診てもらって日帰り手術と悪化防止の指導、術後経過観察を経て完治しました。

    治ってから「最初からここにしとけば良かった」と思ったのでコメントさせてもらいます。

    「二代目?副院長がやたら高圧的。それに慣れた看護師もやけに偉そう」
    ●二代目先生の話し方は確かに、話の内容を素直に「速やかに病気を治す為の説明と指導」として受け入れられない人には「高圧的」と感じるかもしれません。ただし、看護婦さんにはそういった事は全く感じませんでしたね。

    「出身大学を調べて納得した」
    ●出身大学がどこなのかを調べて人格を批判している方が「これではダメでしょう」に当てはまると思います。

    「日本語もあまり通じない感。というか人の話を聞けないようで、
    会話がなかなか成り立たない。のに気付いていない。」
    ●私の時はこちらから先生に対する症状の説明や病状に関係すると思われる生活習慣等、治療に必要な質問は全て聞いてもらいましたし、実際に触診してもらってからの治療法方の説明も充分してもらいました。
    会話が成り立たないなどとという事は全くありませんでしたよ?

    「挙句、誤診あり」
    ●誤診ですか・・・具体的にどんな誤診だったのか書かれていませんが、本当でしょうか?

    「説明もほとんど無く」
    ●何に対する説明がほとんど無かったのでしょうか?誤診ですか?入院ですか?私の時は病状や手術の内容はもちろん、帰ってからのお尻のケア方法や処方された薬について等、必要な事はきちんと説明してもらいました。

    「してやった感満点」
    ●意味不明。

    この口コミを見て渡辺先生のところを避けようとしている人に伝えておきたいです。
    確かに二代目先生は(診察中は)人当たりの良い感じではないかもしれませんし、日帰り手術だったので入院に関する事は分かりませんが、ここに書かれているような酷い事はありませんでした。

    そして何より、あの地獄のイボ痔生活から完治までもっていってくれた二代目先生に感謝しています。
    投稿:2015/06/15 00:40
  • 私は、手術して10間の入院をしました。2代目渡辺先生はじめスタッフの皆さまには心より感謝しております。

    患者側から見ると、スタッフ側に対しては皆、一人一人ですが、スタッフから見ると、沢山の患者の一人ということになります。この多くの患者すべてに、すべての項目で満足してもらうことなど、神様でないかぎり100%無理でしょう。お互い生身の人間同士ですから、生理的にどうしても合わないということも、あるとおもいます。

    ただ、「坊主憎けりゃ、袈裟まで憎い」的な、感情には全く賛同できません。

    渡辺先生は、とても明るく、精力的な方、そして何より、1日でも早く日常生活に、復帰していただきたいという思いが伝わります。
    その為、指示を守らなかった時などは、特にきつい言い方だと感じる方もいるかもしれません。
    しかし、患者と医療スタッフとの間の、一番の本質的な部分の早く治癒したい、早く治癒させたいとの双方の思いさえ、履き違えなければ、きちんと信頼関係は築けるものと、私は思っています。

    改めて、渡辺先生はじめ、スタッフ皆さんには、今後も悩める「大痔主さん」や「すぎた痔ろう」さんらのために、ご尽力されることを、心より願っております。重ねてありがとございました。。

    投稿:2015/10/02 10:44 編集:2015/10/02 11:02
  • 2代目若い方に2回目の診察のおり、
    私の何が気に入らなかったのか初めから顔に怒りを表して、話し方も喧嘩を売られている感じで、
    最後に「治らんぞ」と暴言。
    病に苦しむ患者にこの言葉。
    この時点で医者失格です。
    隣にいたナースも、
    顔がひきつっていました。
    今でも、ひきつったナースの顔が、はっきり目に浮かびます。
    私は、軽く心的外傷を受けたのかな!?


    黒猫さんのおっしゃる誤診ですが、
    3回目に受診したときには、大先生に見て頂きましたが、その時2代目若いのに処方してもらった薬に対して
    「これは痛みを伴うかゆみに対して使う薬だ。
    この薬は違う」と、別な薬を出して頂きました。
    間もなく完治いたしました。
    やはり
    2代目若いのの、誤診か、薬選択ミスのどちらかに間違いないです。
    今でも正しい薬だったら
    もっと早く完治していただろうと思っています。

    私は、一言も痛いとは言っていません。
    実際痒いだけで痛くないのですから。

    結局、この2代目は、人によって、話し方、接し方を変える大変器用な方ですね。
    良い悪いが、これだけハッキリ分かれる事が何より物語っています。
    投稿:2016/12/24 16:48 編集:2019/01/19 15:20
  • 良いと感じた患者さんが悪いと感じた患者さんを批判しているようですが、少し筋が違います。医者が医者として話した言葉は責任があります。たまたま悪く感じた患者がいてもそれは当然のことですが、これだけ悪く感じる人間が多いということは
    医者の側に問題があることは事実だと思いますが。
    投稿:2018/05/04 10:10
  • やどりぎ985さんの、仰る通りです。
    あれから4.5年経ちましたが、
    2代目はまともな医者になっているのでしょうか!?
    医者より先に人として
    言ってはいけない、やってはいけない事ありますよね。
    感情を制御出来ず、
    患者に対して顔や全身で表し、冷静さを欠くから処方薬も間違えます。
    あれから少し、医者が怖くなりました。
    やはり心的外傷受けたのかな。
    こんな思いをさせられるのは、私一人でたくさんだ。
    投稿:2019/01/19 15:10 編集:2019/01/20 08:40

コメント投稿にはログインが必要です
(医療機関関係者の方は医療機関用ページから投稿できます)

この病院のほかの口コミ

近くの病院

この医療機関の関係者の方へ

無料医療機関会員登録
  • 掲載情報の編集・追加
  • 口コミへの返信
  • 貴院ページのアクセス数確認
詳しくはこちら